高2の頃の話なのでずっと前のことなんだけど、当時付き合っていた同級生の”亜
希子”が腋臭でした。それは強烈なものではなく、一緒にスポ-ツをした後や夏場
などの汗ばんだときに感じる程度でしたが・・・
亜希子がそうだと知ったのは、実は付き合うずっと以前のことでした。当時は同じ
中学に通う同級生 そのころは亜希子がわたしに好意を持っていたのですが、わた
しには彼女がいましたので建前では友達として付き合っていました。が、スレン
ダ-で色っぽいタイプの亜希子に興味が無いわけはなく、ある日の放課後、こっそ
り亜希子のロッカ-から彼女のジャ-ジ上下を家に持ち帰りました。
家にたどり着くと早速自室にこもり素っ裸になり、ジャ-ジのパンツの股間の部分
を鼻に押し当て、何ともいえない香りを思い切り吸い込んだ後履きました。そして
ジャ-ジの上は枕に着せ、思い切り抱きしめながら亜希子のジャ-ジ越しにチ○ポ
を布団にこすりつけ、オナニ-を始めました。
枕に着せたジャ-ジの胸に顔を埋め匂いを嗅ぎ、さらに脇の下の部分に鼻を進めた
とき、彼女の”秘密”を知りました。
一層高まった私は”亜希子ッ 亜希子ッ 亜希子ッ”と短く立て続けに小さくしか
し激しくつぶやきながら夥しい量の精液をジャ-ジに発射してしまいました。
それ以来、女性の腋臭は忘れられないものになりました。
後日、亜希子と付き合い始めたとき、SEXの最中に興奮して”そのこと”を告白
しましたが亜希子は嫌がるどころか、”そのとき彼女にしてもらえなくてもいいか
ら犯してほしかったのに”と呻きながらいつもより高まっていました。
ただ、亜希子は自分の”秘密”を相当気にしていたと見え、香りの出る脇やカワイ
イオマ○コにはコロンやセイカンザイを用いていたので、”俺はおまえの脇がが大
好きだよ!!”とは伝えられませんでした。そして十数年その思いの燻りが・・・