上司を呼んだ際の話です。飲みの席でjkぐらいの子が好きだと聞いていたので姪っ子達、母娘がだらしなくて家に衣服が無造作に散らかってる話をやんわりとした所、すごく興味を持ってもらいました。姪っ子達はルックスが割とよく年頃の男の子にモテるようですが、それをいい事に(処女のくせに)男に大してちょっと生意気な所があるのでそんな娘達の下着はどんな風になっているか是非見てもらおうと思い、義理姉から家の頼まれ事をされた際に知り合いの業者さんと紹介し家に呼ぶことが出来ました。さいわい、頼まれた内容も専門的な事ではなく素人でもできる日曜大工的な事だったので作業しているフリをしながら上司は母親や姪っ子達を舐めるような視線で見てました。姪っ子達は『誰あの人?』といった感じでしたが『知り合いの業者さんだよ』と言うと『ふーん』といった感じの無関心でリビングで何の恥じらいもなくパンチラを披露していたらしく上司はめちゃくちゃ興奮したと言ってました。義理姉が『まだ掛かりそうかな?』と聞いてきたので『あと1,2時間ぐらいらしいよ』と言うと『ごめん、ちょっと買い物に行ってくるね』と言い残し母娘3人で出かけて行ったので見送った後待ちに待った脱衣所に向かうとその日も変わることなく昨夜脱いだばかりのTシャツやスカートが無造作に積み重ねられていて1,2枚めくるとスグに下着が出てきました。『おいおい!マジじゃん!』と喜ぶ上司を横目に下着を並べると巷で流行っているCKのようなスポーティな下着は恐らく運動部の妹のもので少しマセた一部レースの下着はJK姉の物だと推測でき、派手なTバックは言うまでもなく母親の物だと スグに分かりました。上司に『どれがいいですか?』と言うと『姪っ子ちゃん達も良いけど、あのギャルママの方もエロいTバック履いてんなぁ! あとは顔もタイプだしパンチラで興奮させてくれたからjKちゃんのにさせてもらうわ!2枚いいか?』と股間を膨らませて言っていたのでトイレで好きにしてきて下さいと伝えた所サッと2枚持って入っていきました。自分はJC妹の方が匂いが強くて気に入ってるのでその間に堪能させてもらい、しばらくすると上司がスッキリとした表情で出てきたので感想を聞くと『ギャルママも若い娘のマンコの匂いも、たまんねぇな!!めっちゃ出たわ』と喜んでました。その後は何事も無かったように家の事を手伝い帰ってきた義理姉に夕飯をご馳走になりましたが
...省略されました。