妻 の母親 繁子は58歳。美容師のせいか見た目より若く 胸からお尻のラインはフクヨカで五月みどり似です。3年前に夫を亡くしました。去年の出来ごとです。雨に濡れた私が仕事の途中 妻の実家が仕事場から近かったので お風呂を借りに寄りました。繁子はすぐにお風呂の用意をしてくれました。私がお風呂に入る時 繁子の夕べ脱いだ下着が脱衣所に置いてありました。 パンティを一枚手にとりアソコの部分の匂いを嗅ぎ 私のペニスは大きく 膨張してしまいました。膨張したまま私は湯船に使っていると繁子が脱衣所に来ました。お風呂の扉が開き 繁子は私に湯かげんを聞きました。(良かったら 背中流すから 入れば?)と繁子にいいました。繁子は無言で扉を閉めると 脱衣所で服を脱ぎ また扉を空け入って来ました。繁子の茂みは濃く乳首は大きく私のペニスはさらに膨張してしまいました。私は膨張したペニスを隠す事なく繁子の体を洗いました。自然に指は繁子の敏感な所を刺激しました。息が荒くなった私と繁子はお互いの性器を結合させました。繁子は四つん這いになり 私は激しく突きまくりました。禁断の快楽に溺れながら 私は彼女の中に出してはいけない私の体液を根元まで挿入したペニスから放出しました。ペニスを抜くと白い液体がゆっくり奥からで出来ました。