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中出し体験告白
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カテゴリ: フェチとマニアの楽園
掲示板名: 中出し体験告白
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1:

娘の友達

投稿者: ひろみ
娘の趣味友達と関係を持ってしまいました。
私は今年で53歳になるひろみと言います。
10年ほど前に離婚し娘は今年30歳になりました。
娘も2年前に離婚して息子が1人います。
まだ4歳児と小さい子供なので娘の趣味には連れていく事が出来ず1ヶ月に1回の趣味日の時は私が子供の面倒を見ています。

SNSで趣味のコミニュティに入りたまたま隣町の男性と意気投合したらしくその男性と趣味を楽しんでいました。
その彼は趣味日になると娘を自宅に迎えに行き、孫を私の家まで預けに来ます。

その時も挨拶はしっかりとしていてなかなかの好青年でした。
歳は娘より若く28歳。
彼は独身でキチンとした勤め人で人当たりも良く爽やかな本当に好青年。

私は娘が再婚をするのであればこんな好青年が良いなと勝手に思っていたのです。

ある趣味日の帰り私の家まで孫を迎えに来た時でした。
彼は『もしよろしければこの後みんなで食事に行きませんか?』と誘ってくれました。

娘も是非一緒に行こうよ!と言ってくれたので簡単に支度を済ませ少し離れた しゃぶしゃぶのお店に行きました。

そこでも彼は私や娘、孫にも良く気を使ってくれてとても美味しく食事を頂くことができたのです。

彼は運転もあるのでアルコールは一切口に出来ませんでしたが私と娘は彼の勧めもありお酒を飲んでいました。
軽く酔ってしまった勢いで彼に『娘とお付き合いしてるの? もし、そうなら結婚とかも?』
何て聞いてしまったのです。

すると娘は『やだ! 全然そんなんじゃないよ! 例え私が浩太(彼の名前 )君を好きだとしてもバツイチ子持ちなんて浩太くんは嫌だよね(^^;)』なんて言ってました。
浩太くんはその話を恥ずかしそうに聞きながら照れ笑いをしていました。

その時はお互いに満更では無いと思いました。
しばらくすると娘がトイレで席を外した時に浩太くんは私に『もし、良かったら宏美さんとL〇NEの交換したいのですが大丈夫ですか? 趣味の時に何かあったりしたらすぐ宏美さんに連絡が取れたりしたいし…。』
なんて私も全く疑いを持たずに浩太くんと交換し友達になりました。

その日、私を自宅に送ると娘達は浩太くんの車で帰って行きました。

その日の夜遅くに浩太くんからメッセージが入りました。
今日の食事の件と趣味日に合わせて私が孫の面倒を見ている事の慰労の言葉、次回の食事の誘いも書いてあり本当に私のお気に入りになってしまったのです。

その日から浩太くんはメッセージをくれる様になりました。
なんて事はないメッセージで寒いから暖かくしてくださいとか仕事からの帰宅時は安全運転でとかそんなメッセージです。
なんて事の無いメッセージ内容ですが独り身で男性の友達と呼べる人も居ない私にとっては浩太くんからの何気ないメッセージはとても嬉しい物でした。
数日に1回程度のメッセージが段々と短くなりやがて毎日浩太くんとのメッセージでのやり取りが始まりました。

朝、起きてからのおはようから日中の何気ない出来事、夕ご飯のおかずからおやすみまで会ってはいなくとも一日中一緒にいるような錯覚に陥ります。

最初は娘にもメッセージの内容などを話していたのですが…
『私にはそんなに頻繁にメッセージ来ないなぁ(^^;) 』と言っていたので少しおかしいかな?なんて思っていましたが浩太くんとのやり取りが楽しくて次第に娘にも隠すようになってしまいました。

娘も娘で『最近は浩太くんからメッセージ来てるの?』なんて聞かれても来てないよなんて答えてしまいます。
私の中で浩太くんとの楽しいメッセージ内容を娘にも知られたくなく私だけと独占欲が出てしまったのです。

そんなある日の事、私の職場で怪我をしてしまいました。
棚の上段にある資料を取ろうと踏み台に登って降りようとした時に資料が重くバランスを崩してしまいました。
踏み台から落ちる感じで転んでしまったのです。
幸い体には打撲や骨折などの怪我はありませんでしたが手の甲をどこにぶつけたのか2センチ位スパッと切ってしまいました。

会社の方でも病院に行くと言っていたのですが傷口も深く無く少しすると出血も止まってしまったのでとりあえず応急処置だけで大丈夫と病院に行きませんでした。

その日は傷口が開いて重症になると困ると会社から言われお昼で早退する事に…。
帰りにカフェでお昼ご飯を食べようと入店し浩太くんに事の事情を話しました。

すると浩太くんはすごく心配してくれて私を気遣ってくれます。
とても優しく心配してくれました。
何度かメッセージのやり取りをしていると浩太くんは『今、今日の営業回りは終わったので今から少し会えませんか?』

私は浩太くんに自宅でお茶しない?と告げると浩太くんは了解ですと言いました。
しばらくすると浩太くんは自宅やって来るなり私の怪我をとても心配してくれました。

傷も深くない事、他には怪我をしていない事を知ると浩太くんはホッとしたのかいつもの優しい笑顔に戻りました。
長椅子のソファーへ2人で並んで座っているとまるで恋人か夫婦の様な感じがしました。

お茶を飲みながらテレビを見て世間話をしていた時に私はふと聞いてみました。
『浩太くんは娘の事をどう思っているの?恋愛感情とか無いの?』
すると浩太くんはうつむきかけて『…。』
何か悪い事を聞いてしまったと私も無言になってしまいました。

が、浩太くんは『自分は… その… 自分の好きな人は…います。 それは…ひ、ひろみさんが好きなんです!』といきなりの告白。

私は急な告白に驚いてしまいました。
『えっ?何言ってるのよ! こんなおばさん相手に冗談言わないで! 私は孫もいる50過ぎたおばさんよ(^^;)』と言いました。

それから浩太くんは娘と初めて趣味に行った日に子供を私に預けに来た時から私に一目惚れしていた事。毎回僅かな時間だけど私に会える事。 SNSで私と会話する事など想いを伝えて来ました。

その間、浩太くんは私の怪我をした手を優しくさすりながら一生懸命伝えます。
私はその間、胸がドキドキしてしまい若い時に戻った感覚です。
息子の様な若い男性に口説かれてる…。

すると浩太くんはもう片方の手で私の頭の後方に手を添えると優しく引き寄せます。
次の瞬間、浩太くんの唇と私の唇は重なり合いやがて浩太くんの下が入り私の舌と絡まり合います。
『だ…ダメ…。』なんて言いながらも男性との久しぶりのキスに私は感じていました。

浩太くんは更に強く引き寄せると更に奥へと舌をねじ込ませ唇を強引に吸いながらキスをして来ます。
卑猥な音と口の周り中唾液まみれになり唾液の乾いた匂いが一層私は感じてしまいました。

すると浩太くんは私のおっぱいを鷲掴みにすると力任せに揉みしだきます。
『えっ?いや…。 こんなおばさんの…。』と抵抗してもやめる気配はありません。
それどころかあっという間にシャツを捲られブラから強引おっぱいをさらけ出されると吸い付いて来ました。

私の大きめの乳首を音をチューチューと出しながら浩太くんは吸い付いています。
『やっぱり、ひろみさんは乳輪も大きめで乳首も出てると思ったよ。 そしてこの黒ずんだ色がまたやらしいです!』と恥ずかしい事を言っています。
ある程度舐めると浩太くんは両乳首にタップリと滴る位唾液を付着させます。
片腕を後ろに回し両手で突き出た乳首を摘むと唾液のローションで乳首攻めです。
その間も私の唇は浩太くんに強引に座れ舌をねじ込まれ犯され続けます。

浩太くんは『ひろみさん、好きだよ!好きだよ!』と告白されながら犯されました。
私は我慢出来ず声を漏らし悶えます。
『このデカ乳をいつか吸い付きたいと思ってたんだよ!』と少し乱暴な言葉使いで浩太くんは言います。

駄目!駄目!と思いながらも強引な浩太くんの吸引に体は熱くなるばかりです。
すると浩太くんは部屋着のソフトパンツの上から股を弄り始めました。
この時点でかなり自分でも濡れているのは分かりました。
さすがにこれ以上は!と今度は強めに抵抗すると更に強い力で体を押さえつけようとします。
私は『娘…娘に怒られちゃう…。駄目よ!これ以上は駄目よ!』と言うと浩太くんは『もう、我慢出来ないよ! もうこんなんだよ!』とスクッと立ち上がるとスラックスの股間部分が異常なまでに盛り上がっています。

浩太くんはスラックスのベルトを外しチャックを下げズボンを脱ぎました。
可愛らしく好青年の顔からは想像も出来ない様な小さくいやらしいブーメランパンツを着用していたのです。
色は青ではあるものの意図的に股間の部分を強調する様なデザインでガチガチに勃起した浩太くんのチンコパンツを今にもパンツの生地を破りそうな勢いです。
先端部が当たる生地部は色が濃くなっていてそれはカウパー液だとも分かります。
『ほら、ひろみさん触ってよ!』と手を持って行かれるとその硬いチンコに触れました。

物凄く熱く、物凄く硬くそしてパンツの中に隠れているのにもかかわらずとても大きそうなチンコ…。
『ほら、パンツを下げてみてよ』と言われパンツを下げた瞬間!
物凄い勢いで浩太くんのチンコはバネで跳ねるかのように飛び出て来たのです。

私は驚愕しました。
あの可愛らしく好青年な浩太くんのチンコは長さ、太さ共今まで見た事の無いような大きさです。
立派に剥けあがり亀頭も大きく所謂、カリ高と言うのでしょうか?
色は赤黒く照明でテカついています。
先っぽからは透明な汁が大量に出ていて糸を引いています。

そして尿臭、汗臭に混じりなんともイカ臭い匂いが鼻をつきます。
私はそのデカチンコを握らされるとゆっくりとシゴく様な言われました。
浩太くんのデカチンコには皮の余裕があまり無いのかゆっくりシゴいても亀頭に全然皮が被りません。しかし大量のカウパー液のおかげかそれがローション代わりになりシゴく度にヌチャヌチャといやらしい音を立てています。

浩太くんのデカチンコをシゴきながら前旦那のチンコを思い出しました。
初めてセックスをした時からサイズが小さいなとは思っていましたが段々と慣れてしまっていたのです。
亀頭の大きさも先細りの小さめで勃起をしても半分以上、皮が被り剥くと綺麗なピンク色でした。
通常時などは全部皮が被っていて子供みたいに可愛いチンコでした。
セックスも弱く挿入しても30秒も持たずに射精で一度射精してしまうと皮が全て被って使い物になりませんでした。

当然、前旦那とのセックスで逝く事は一回もありませんでした。セックスが早々に終わると寝てしまうのでその後1人でクリトリスを弄り逝っていたのです。

続く

 
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