出会い系の援交目的の女から、俺のカキコにメールが入りました。「別イチゴ 中だしOKで会えますか。市内」 早速午後に約束を取り付けた。「パートしてるから 2時半 Bパチンコ店で」アドは会うまで無理と言う事で、半信半疑のまま 車種ナンバーをお互いに交換した。 時間より早めに着いたのでメールしたら もうすぐ着くとの返信。入口近くで待機した。「着た着た 俺に気づいたようで、小走りに俺の車に近づいた」「さん 初めまして 乗っていいですか」少しぽちゃで小柄な可愛い感じに「どうぞ!」「早く行きましょう 好きなに行って下さい」 10分位走って国道沿いのラブホに進入した。「中に出していいの?」「私ピル飲んでるから。でもそんなに遊んでませんからね」「シャワー浴びましょ」後から行き、風呂に入った。シャワー後に胸を隠しながら後向きで湯船に入ってきた。Bカップ位の胸を後ろから揉み、お尻もなで回した。 「上がりましょ」 ベッドではお互い裸のまま横たわり、仰向けにして唇を吸って舌を入れると、俺にも舌を入れてきた。手はマンコを刺激しクリを二本指でスリスリ、乳首を噛んで舐めた。濡れやすいタイプなのか膣に指を入れるともうヌルヌル、我慢できずチンチンを挿入した。小柄な身体を抱き締めて膣奥に腰を深く沈めた。腰を揺すり頭を押さえて、子宮に精子を流し込んだ。(一発目完了) 暫く世間話して、たっきから彼女はおれなチンチンを弄ってる。「もう一回したい。していいの?」「うん 大サービスでいいわよ」 俺は唇を舐めて耳を噛んで首筋を舐めた。胸からマンコまで舐めて、チンチンを入れるとすんなりと膣に呑まれていく。出し入れしているとチンチンとマンコの擦れ合いにクチュクチュヌチュと嫌らしい音を立てている。 暫く繋がって動きが早くピストン 「ああ 出るよ 気持ちいい~」また頭を押さえて、小柄な体を持ち上げて、奥に放出してあげた。前出した精子と今度の精子と混じり泡になって流れ戻っている。マンコに指を入れて、戻り汁を手助け、変な気持ちになった。二人で風呂に入り身体を洗い、唇をまたも重ねて舌同士の愛撫をしあった。 「また会えるかしら? チンチンよかったからまた食べさせて」「忙しいから一週間後になるかな」「うん 待ってるね アドレス交換しましょ」スッキリした心とチンチンで居酒屋にひとり向かった。