今度は通販で手に入れたエロ下着を使ってのSEX.
泊まりでラブホに行って存分に堪能してきた.
エロ下着ってのは,ビスチェと呼ばれるモノ.
キャミがピタッと体に密着して,ガーターベルトがくっついてる.
ブラも一体となった感じ.とイメージして貰えば.
これに,オープンショーツ(マンコ穴開き)がセットになって.
かなり挑発的なスタイルに.
ヒョウ柄と,黒の縁取り どぎついピンクの2セットを買った.
一言で言えば,とにかく凄いエロイ.
男の願望を表現したそのもの,な衣装.
実用性皆無,SEX専用と言わんばかり.
着て貰いました.
あまりの恥ずかしさに玲子は,トイレに籠もって着て来た.
何しろオッパイとマンコが丸出しだ.
そこを隠す為の下着を着た筈なのに,そこだけ露出するんだから.
女にとっては究極,恥ずかしかろう.
それでも,玲子は俺の欲望に応える為着てくれました.
やはり凄かったのはオッパイ部分.
ブラは1/4カップワイヤー入り78~88㎝
つまり下からワイヤー入りで支えて乳房丸出しになる仕様.
しかも上限88に玲子の93㎝巨乳をムリムリ収めるもんだから
超ロケット型に飛び出して卑猥さが半端ではない.
いつも俺が揉みまくって,絞り出す様に掴んだ時の形が
何もしないで再現されてる.
乳首の先がツンツンに尖って,前にボーンと突き出して.
ウエスト部分はヒョウ柄がコルセットの様にピッタリと張り付いてるので
凹凸が更に増して,巨乳のせり出し感を強調してる.
こんなにデカかったっけ?と目を疑う位,デフォルメされてる乳.
コレを脱がすことなく揉み倒して吸いまくるかと思うと
触りもせずに俺のチンポもパンパンになってた.
マンコの方もまるっきり丸出しなTバックオープンショーツ.
M字の姿も,もの凄くいやらしい.
マングリな格好にさせて,上から見下ろすと
網ストッキング,ガーター,マンコぱっくりのショーツ,
ヒョウ柄の上にとんでもない突き出し方をした巨乳.
凄い刺激だった.
チンポがビクンビクンと脈打つ程勃起しながら,
堪らず,マンコにむしゃぶりついた.
玲子の濡れ方も凄かった.
舐めても舐めてもどんどん溢れてくる.
恥ずかしい反面,相当感じてるみたいだ.
あまりにも興奮してたので,途中で俺の勃起を見せて確かめさせた.
すっかりやらしい顔つきになりながら玲子が俺の勃起を手にとって
「やだ,なにこれ?すんごい堅さ,ていうかアッツい.」
「あぁ,俺興奮しすぎでおかしいよ.」
「この格好,そんなに興奮するんだね.こっちは裸より恥ずかしいよ.」
「そうか?めちゃめちゃエロくて,それによく似合ってる.」
「ムチムチだからでしょ?でも嬉しい.
そんなに興奮してたらいっぱい精子でちゃう?」
「出る出る,コレでやりたいのしながら逝ったらすっごい出るよ.」
「ハァーン,判った.この格好の意味が.
オッパイ吸いながら出したいんでしょ?」
「当たり,それに・・・」
「ここ,こうして貰いながらでしょ?」
玲子が裏スジの付け根に指先を押しつけて撫で上げた.
ビクン!と俺の勃起が反応する.
「そうそう,それも,ウゥッ.」
「いいよ,じゃぁ1回目は先に逝っても.
あたしが絞り出してあげる.」
そう言って俺を寝かすと,玲子が上に跨った.久々の騎上位.
ウンコ座りの格好でチンポを持って自分の穴にクチュクチュと
擦ってみせる.
「この格好(下着)でこんな事すると,ホントにイヤラシイね.
まるで淫乱女みたい.どう?これ.」
俺のチンポはズキズキする位疼いてた.
先っちょのヌルヌルで感じてしまって,体のヒクつきが自分で止められない.
玲子は明らかに俺の反応を楽しんでる.
俺の顔を見ながら,そのまま腰を下ろしてマンコの中に
チンポを飲み込ませた.
顔は不敵な笑いの混ざった感じてる表情で,俺を見る目を逸らさずにいる.
「ハァーー,ン,ハァ.ど?入ってるよ.」
深く沈め,ジッとしていたが玲子も感じてるせいか,
時折腰がビクッと跳ねる.
そして腰をユックリとくねらせて動き始めた.
「あたしが,こうして絞り出してあげるよ.ここに入ってるの,
残さない様に全部,出せる様にしてあげる.」
そう言いつつ,少し背筋を反らせて両手を後ろに回してキンタマを包んだ.
モミモミと揉みながら
「多分一杯入ってるでしょ?もう4日分だから.」
「あぁ,もう凄いよ.」
腰を大きくグラインドするので突き出たオッパイも一緒にブルン,ブルン,
と揺れる.
下から見上げての姿は圧倒的だった.
見てるだけでは堪らなくなってきて,
俺は半身を起こして右手は左乳をガッシリと掴み
右乳にかぶりつく様にシャブった.
玲子も俺の頭の後ろに左手を廻し,じぶんの乳へ顔を引き寄せた.
オッパイを押しつける様に俺に吸わせる.
「あたしにこういう格好させて,こんな風にしたかったんでしょ?変態」
「そうだよ,こんな事したら凄い興奮すると思って.」
「判るよ,もうチンポが凄い堅さだもん.じゃあコレで出す?」
玲子が腰の動きを早めながら聞いてきた.
「うん,このままで.そんでオッパイ吸いながら出す.」
「オッパイ吸いながら出したいの?」
「そう,吸いながら.」
「いいよ,中(膣内)で思い切りだして,そしたら一杯出る?精子.」
「うん,興奮すればする程沢山出るよ.」
言い返して,すぐにオッパイに吸い付き直した.
「アァッ,かっっったい,オッパイ吸ってるとホントに堅いよ.
じゃぁ,沢山吸って.もっと吸って!」
俺は返事する代わりに命一杯吸いまくった.
「ん゛,ん゛,ん゛!ん゛!」くぐもった声だけになる.
腰の方に泡立つ様なゾクゾク感がこみ上げて来た,もう射精が近く
チンポがビックンビックンしている.
玲子の右手はキンタマ毎掴んだ裏スジをグリグリと刺激する.
「あーーーっ凄い!このまま出しちゃって,ここに出して!」
玲子はラストスパートに入った.
俺の頭をより一層抱えて,突き出した巨乳を押しつけ強く吸わせる.
腰は更にスピードを上げて俺のチンポを奥の子宮のグリグリにぶつけて
亀頭を激しく刺激する.
竿も膣内でドロドロの愛液ごと揉みくちゃにされている.
左手は腰の動きと一緒に合わせ,キンタマと竿の付け根辺りを持って
中に入れてしまうかの様に扱きながら引き寄せる.
全身で玲子は俺のチンポから射精させようとする.
俺はチンポを強く突き上げたままの姿勢で玲子の繰り出してくる刺激
を感じながら,派手な下着から飛び出している乳房を吸い続けた.
「もう駄目,玲子,精子出る.」
「ホント?いいい,出して,出てる時言って,一緒に出してあげるから,」
「うぅぅっ,逝きそう,逝く,出る,出る.」
玲子のキンタマを持つ手が更に早く動き出した.
「逝って,逝って,逝って.」
口走る時に口から離れた乳房が動きに合わせて目の前で暴れ
俺の顔にバインバインとぶつかるのを感じながら
「あーーーっ,出る!・・・出てる,出てる!」
と出てる最中を玲子に伝える様に叫んだ.
玲子のキンタマを持つ手が動きを捉えて
ギュゥーーーっと絞り上げた.
同時に急いで俺の頭を抱え,自分の乳房に押しつけ吸わせ直す.
「出してー!,一杯!」
ドクン!
精子が脈打って出される瞬間に
手がチンポの付け根からギュゥーーーっと絞り上げる.
俺のいきみが引くと,もう一度付け根からたぐり寄せる様に掴み直して
尿道をツイーッと下から扱いた.
そして再度付け根から掴み直すと次のドクン!が来るまで
キンタマ全体をヤワヤワと揉む.
「あぁぁ・・出てる,もっと出してあげるから,そのままやって,
オッパイ吸ってて・・」
俺はチンポの感じるままに体を玲子に預けた状態で玲子の巨乳を
吸い続けた.
何十回もドクン!といきみながら膣の中で精子を吐き出し続けた.
玲子はすっかり出なくなるまでの間,繰り返し繰り返し
付け根を扱き上げて,最後の一滴まで絞り出してた.
すっかり吐き出し終わると
「どうだった?思った通りに射精出来た?」
と玲子が聞いてきた.
「あー,もう,・・・すげぇ」
「スッキリ,満足?」
ちょっとふざけた感じで言いながら
玲子が自分から飛び出してる乳を掴んで,
俺の前にプルプルと揺らして見せた.
思わずまたシャブった.
「ホントにオッパイ星人だね.」
チンポの付け根に鈍い痛みが走る程感じて出し切ってた.
チンポを抜いてから,中出しの量を見てみた.
足を開いたマンコからドロドロと延々出て来た.
そのままの姿勢で5分位喋りながら様子を見てたら,ずーっと出てた.
着ていたモノは全部着たままで,中出しのM字開脚は
ホントにエロかった.
それを見てたら,珍しく出したばかりでまた勃起.
「もー,ホントに変態だよ~!」って玲子は言うけど
普通だよな.