今日も主人は私一人おいてゴルフ。
そんなときに限って太郎が私に覆いかぶさってくるんです。
太郎の大きなペニスが後ろから私の中に入ってきます。私も必死に抵抗する
のですが、一度私の中に入ってしまうともう抵抗は出来ません。
太郎が腰を動かし、激しい勢いでピストン運動。私がいきそうになるころ太
郎も我慢できないのか私の中に生出し。
私も太郎の射精を体で感じていってしまいます。決して受精することのない
太郎の精液。だって太郎は私が飼っているゴールデン。
もし太郎が犬でなく人間だったら、私は何度妊娠していることやら。
今も太郎は私の股間の匂いを嗅いでいます。