「ああ だめ! 中は絶対無理!」俺が逝きそうになると、腰を引きチンポを抜こうとする。出会い系で会ったばかりのエッチだから当たり前かも知れない。20歳以上も離れたバツイチ26歳の派遣で働き、ろくな仕事にありつけない生活苦の援交女でもある。Sと言う子持ちで可愛い系の人でもある。母親と同居中! (母親もバツイチで俺と年は同じ位)娘みたいな年齢差でも俺は、一目惚れ状態でエッチには抵抗なく、Sも心良く俺を受け入れてくれた。
そして3度目の昨日午後1時にいつもの場所で待ち合わせ、近くのラブホにイン!「Sちゃん 俺の子産んでくれない?」「うん 面倒みてくれるならいいよ」「当たり前だよ」と話して余りの可愛さに抱き締めて、キス 舌を入れて唇を吸った。 「うう~ん お風呂に入ってから~」 柔らかい乳房・乳首を揉んだり舐めると気持ち良さそうに、ピクンと痙攣、口から唾液と喘ぎ声が漏れて 程よく濡れてるマンコに俺の分身を挿入、出したり入れたりをビストン Sの頭を押さえて、奥に濃精液を発車した。「あったか~い。あなたもっとキティ~」。出した後も、ピストンを繰り返すと泡立った二人の愛液は、戻り汁となってシーツを濡らしていた。お世話になったマンコをティッシュで何度も拭いてあげ(^з^)-☆Chu!! 珈琲タイムの後の2回戦目も、ドロドロに燃え上がり 子宮に残り汁を送液してあげた。「ああ やっちゃった。浮気したら殺すからね」Sはもう妻の顔になっていた。4時も過ぎて買い物したいと言うSに付き合った。「帰っても一人でしょ。夕食してったら。あなたの好きなシチュー作るわ」 お母さんは子供を連れて実家に帰ったようで、Sと二人で食べた。お酒呑みたかったけど、車なんで自宅に帰ってから、呑んだ。次は妊娠のお話をできる日がきたら書きます。週一で種を仕込みます。