昨日 出会い系サイトで会ったM(28)と初めて絡みました。一週間毎日メールをして、お互いの心の隙間を埋め合おうと意見が合意。最近Mもセックスレスが続き、寂しいとも話してくれました。俺も独身でセックスはご無沙汰ですから、外に出す条件で、会おうと待ち合わせました。日中しか時間取れない主婦ですから、自営業の私がなんとか都合つけて。 顔は普通で少しポッチャリの控え目の奥様でした。まずは近くの珈琲店に入り、お互いの生活状況を改めて、話してたら 「あなたとなら仲良くできそう。家庭内別居の私を慰めて」と言った。「じゃあ 出ようか」と車は小綺麗なラブホに入った。「久しぶりだわ。風呂用意するね」と気のきくMだった。「主人もしかすると女がいるかも? 最近急に泊まるからとか、日曜日はほとんどゴルフなんて、嘘も多いから」「それははっきり確認しないとね」「今度メールをするから探偵に協力してくれない?」「そうだね。日曜日に後つけてみようか? 車なら大丈夫だよ」と次の日曜日決行する事に。 「お風呂いっぱいになったわ、行きましょう」と二人で入った。なかなかのボディに胸をわしづかみすると、「ちょっとまってて」と身体を洗い始めた。ベッドに戻り、待ってるとバスタオルを巻いたMは滑り込んできた。「お待たせぇ!」 舌を絡め長いキスをする。手は乳頭をつまんで揉み揉み、脇にも滑らせた。縦割れ筋をなぞると湿り具合もよく、俺の肉棒を欲しがってる様に思えた。Mの上に上がり、固くなったチンチンを一挙に沈めた。「ああ~ん」Mの顔が緩んで、赤ら顔になっていくのが分かる。俺も奥に奥に肉棒を進めて、深く浅くを繰り返した。「気持ちいいから、もっと来て~」「ああ 俺も気持ちいい!出そう!」「だめだめ 中は~」それでも突き捲る。高速ピストンで身体ごと突き「もうだめだあ~ Mさ~ん ドロードクンドクン」膣奥に発射しちゃった。「たく~ だめでしょ。可愛くないんだから」とあまり怒りもせずに、お風呂に走った。M「気持ちよかった。でも随分でたわね。溜まってたんだから仕方ないね」ソファーに座って話してると「あらあ 、また出てくる」とティッシュをマンコに当てていた。「もう一回するんでしょ?」と。少し時間をとりまたMに重なり、中で果てた。中は嫌と言ってたMの心境が変わったのか。心地よい顔に変わってた。女の気持ちがしりたい。【女の人待ってる】 続く