受付のM嬢狙いでワインパーティーを開いて、次から次へと飲ませる。
潰れるまで仕込んだ所で、ダメっぽいから送ってくると連れ出しに成功。
タクシーに乗せてカバンの中を探ると免許発見!
住所を告げ、高そうなマンションに到着するが全く動かない状態…
キーを探して室内に入り、大きなベッドに寝かせると大の字でダウン。
仰向けでも大きな胸が盛り上がり、目は釘付け。
そっと触れてみても無反応なんでブラウスのボタンを外してソフトに揉みあげても大丈夫。
ホックも外してブラをたくしあげて形のいい美巨乳の先端にしゃぶり付いた。
舌で転がすと固く尖るが全く起きる気配なし。
タイトスカート、パンストも一気に脱がし大きく脚を広げてピンクの下着をズラすとメスの媚臭が溢れ、溝には熱い蜜が充満してる。
もうガマン出来ずに狙いを定めて突き入れた。
当然ゴムなしの生、意識はないはずなのにアソコは妖しく絡みついてきて気持ち良すぎる。
体重を掛けないように堪えて、身体の中心にゆっくり抜き挿ししてるだけでこみあげてきた…
子種を注ぎ込まれる直前なのに、依然として全裸で脚を開いたまま動かない。
綺麗な顔と乳房を眺めながら膣奥深くに大量射精、ドクッドクッドクッドクッドクッ…
アソコが生き物みたいに収縮して出された精液を奥へと導く。
最後の一滴まで出し切って抜くと黄ばんだ液体が溢れてきた、こりゃ危険日なら妊娠するかもな?と思いつつ、ティッシュで拭い、衣服を元通りに…
潰れた貴女を送ってきたと書き置きを残し、キーをポストに入れて撤収。
翌朝、Mからメールがあり、昨日はすみませんでした…送ってくれたんですね!散らかった部屋を見られて恥ずかしいです(>_<)
でも、ありがとう♪
また機会が有ったら飲みましょうね!と気付いてない様子。
全裸のビーナスみたいな身体を思い出すと、また犯りたくなってきた。