携帯サイトで援助の募集をしていた専門学校生と会って来ました。夜10時に待ち合わせをした私たちはホテルへ。シャワーを終えた彼女に私は服を脱ぎそのまま始めました。シャワーは?と彼女は聞きましたが私は無視をして彼女の乳首を中心に愛撫をしました。シャワーをしていない私は自分でも汗の匂いがわかるほどでしたので彼女は私に愛撫されながらも不愉快な顔をしていました。フェラしてと私が言うとシャワーしてきてと彼女は言います。私は無言のまま彼女の口元にペニスを押し付けました。くわえる前にペニスを鼻を近づけた彼女は異臭を感じたのかフェラを拒否する素振りをしていましたが私は強引にフェラをさせました。昨日から洗ってないペニスの味は私にはわかりませんが彼女の不快な表情から想像はつきます。しばらく不潔なペニスをくわえさせてから私は彼女の中にペニスを押し込みました。ゴムは?と彼女は少し抵抗しましたが私はそのまま腰を動かしました。彼女はあえぎ声のかわりに私を睨みつけながら外に出してよ。と何度も言っていました。絶頂を我慢できなくなった私は彼女の足を抱え込み逃げられないようしてから中に出すよと言いました。彼女はダメだよ!マジやめてよ!出さないで!と大声を出しましたが私は全ての精子が子宮口近くに射精されるようにペニスを奥に押し込んだまま小刻みに腰を動かし射精をしました。あれほど中に出さないでと抵抗していたのに私のペニスが射精を始めると彼女は抵抗をやめ私のペニスが奥に入るように足を広げました。妊娠したいと言う動物的な女性の本能なのだろうか?と不思議に思いながら射精を終えたペニスを彼女から引き抜きました。彼女はうっすらと涙を浮かべていましたがヒステリックに怒ることも無く黙ったままでした。部屋を出ると彼女は私の車に乗らずに歩いて行ってしまいました。いつも女性には優しい私ですがこんなエッチも興奮するなぁと思いながらSに少し目覚めてしまいました。