昔の話ですが。
18歳のJK。
誰にも知られず、処女を捨てたいとのことで、出会い系登録したとのこと。
優しい紳士を装い、会うところまで成功。
お茶しているときに、ホテルに誘うが、どうも踏ん切りがつかない様子。
諦めて、「一歩踏み出すのを応援したいんだけど、また今度会った時にする?」と
提案。
すると、焦ったのか、「頑張ってみる」との返事。
ラッキーと思い、ホテルへの連れ込み成功。
部屋に入り、少し暗くして服を脱がせる。
かわいらしい小さめの胸を愛撫する。
「胸、小さいから恥ずかしいな。。」
おまんこの入り口をゆっくり刺激する。
「くすぐったい。。」
クンニをする。
「汚いよぉ。。」
そして、
「そろそろ入れるよ」
と言うと、彼女はゆっくりうなずいた。
処女に生挿入というのは、最高の気分だ。
ゆっくり挿入すると、
「痛い。。痛い、痛い。。。」
と言いながら、俺の背中に爪を立てた。
彼女のおまんこが俺の息子が馴染むまでしばらく動かずにいた。
「まだ、痛い?」
「少し、痛いけど大丈夫、動いていいよ」
ゆっくりピストン運動すると、おまんこが絡みつきながらギュウギュウに締め付け
てくる。
「い、痛、やっぱり痛いよぉ。」
「大丈夫?」
「ダメ。お願い、もうやめて」
「もう少し、我慢して。もう終わりにするから」
そう言うと、俺は彼女の腰をつかみ、思いっきり腰を振った。
「ちょっと、いや、い、痛い。やめて。もうやだ。」
「もう少しだよ」
そう言って、更に腰の動きを早めた。
「い、嫌、お母さん、た、助けてぇ」
と言い、必死に逃げようとする。
両手で肩を押さえて、逃げられないようにした。
「そろそろ、い、イクよ。イクぞぉ」
「もう、やだ。痛い。やめて。」
V字に広げた足を持ち、思いっきり、精子を発射。
ドックンドックンと注入しているのが自分でもよく分かった。
精子が漏れないように、しばらくつながったままにして、彼女の様子を観察。
彼女は息を切らし、半ば放心状態。
半勃起状態になったので、チンポを抜くと、大量に、赤と白が入り混じったものが
溢れ出す。
落ち着いた後、ホテルを出る前に、
「また会える?」
と聞くと
「ごめん。ロストバージンだけが目的だからこれでバイバイにさせて」
とつれない返事。
その1ヵ月後、突然、彼女から「生理が来ない」とメールが来た。
「中出ししたから妊娠したかも」
と返事すると、
「え?ちょっと冗談でしょ?今から会えない?責任とれよ」
という返事。
「終わった話だから、バイバイ」
というメールを返し、そのメールアドレスを捨てた。
その後は知りません。