少年野球の監督をしているバツイチ四十歳!
母子家庭の子供のお母さんと再婚する事になりそう…
なれそめは~
私が監督をしている少年野球にこの四月から彼女の子供が入って来ました。
三十二歳子供と二人暮らし
ゴールデンウイークにそのお母さんのマンションで集まり親睦会のような飲み会をしまた!
一人帰り二人帰り…私一人になって子供もぐっすり寝てたので~
彼女に思いを打ち明けたら~彼女が私に寄り添い
「お酒が入ってるかな?私も監督が前から気になってて~息子に野球を薦めたんです。」
私は一瞬からかわれてるかと思いましたが~そのまま唇を重ねようとしたら~拒まず応じました!
野球の監督とは言え…私も四十
もともと短く太い手足に毛深い体…中年期になりお腹もポッテリ出た…そんな私を受け入れる女性が居るかな?
しかし彼女への思いだけは諦め切れず…酔った勢いも借りて彼女に迫りました!
彼女もぽっちゃりして~私とよくにた体型でお腹が出てる私とは違いぽっちゃり巨乳でした!
彼女を抱きながら~唇を重ね舌を絡め合いながら~彼女のシャツの下から手を入れ背中のブラのホックを外した
ゆっくりシャツを脱がすと大きな胸の重みでブラがズレ…柔らかく弾力の有る乳房が現れた
自分のシャツを脱ぎ捨て~彼女を抱きしめ彼女の乳房に毛むくじゃらな自分の胸を擦りつけ覆いかぶさりました!
彼女のハンパンをゆっくり脱がせパンティーのすき間から太い指で触るとぐちゃぐちゃに濡れてて糸を引くほどでした
彼女も私の分身に触れ絶句!
「監督さん…凄い!なんて大きな…」
私は「じゃ~舐めて!」
彼女「こんなの…入るかな?太いし~大きいし~監督~体もおちんちんも太く大きいんですね~」
そう言うと私の分身を愛おしみながら舐めだしました!
硬さが増し勃起した私の分身は更に増大した!
こうなっては自分自身を抑えられず
一気に彼女のパンティーを剥ぎ取り~ズブズブズズブ…と生挿入
そこからはもう真っ白になり~彼女の喘ぐ声が部屋中に響きました!
正常位から覆いかぶさりスピードを上げ彼女の中に爆発!
二人は同時に上り詰めた!
そのままゆっくり腰を動かし抜かずに二回目へ
分身を出し入れすると一度目に出した精液が出てきた
体位を騎乗位に変えて彼女に腰を振らせる
彼女がスピードを上げながらマンコを擦りつけ~声が大きくなり逝きそうなんで逆正常位に抱きしめ~下から突き上げて二人で一緒にまた二回目の絶頂とともに大量に中に射精。
彼女はぴくぴくと震えながら私にぐったりと抱き落ちる!
私はまだまだしたいと思いながら出した精液を子宮に押し込むように突いた!
彼女の愛液と一度目の私の精液や汗が彼女のマンコの毛や私のチン毛に纏わり付く!
まだ硬さが残る分身を更に動かし三度目に…
ぐったりした彼女にキスをし舌を絡め合うと…分身は硬さをまた取り戻し始めた
大きな乳房の乳輪はエクスタシーで大きくパンパンになっていた!
オッパイにを荒っぽくしゃぶりながらガンガン腰を打ち上げて三度の発射!
彼女を力いっぱい抱きしめ~愛してるよと言いながら発射した時!
彼女の息子が起きてきて
「お母さん…監督と裸で何してるの?」
彼女がうろたえるので~
私が「○○!監督な~お母さんが好きなんや~結婚して○○の親父になる!いいか?」
息子「簡単にいいよ!監督…お父さんになるの?ふ~ん」
そう言ってまた自分の部屋に戻ったので~寝ぼけてるな~と二人ホッとしたら
翌日の日曜の練習で「監督…うちのお母さんを愛してるんだって~お父さんになるって~昨日僕に言ったよ!」
とお母さん連中に発表!
「本当に?」と冗談半分のお母さん方に
息子「本当やで~昨日夜中に二人でお布団で抱き合ってたも…何回も愛してる言うてたし」
一瞬空気が冷えましたが~お互い一人ぼっちと開き直る私に
「監督…おめでとう!お似合いのカップルやん」と祝福モード!
来春結婚の予定が七月に妊娠したので入籍をして~彼女はマンションを引き払い~八月一日から同居しました!
八月一日から夫婦になり同居もしています。
ゴールデンウイークの日曜に息子が発表後は毎日会い~ほぼ毎日愛し合いました!
今でももちろんお腹に気をつけながら愛し合ってます。
ちなみに息子はお父さんとか監督とかごっちゃですが親しみを持って呼んでくれます。
二人の関係がエッチだけで終わらず夫婦になれたのは息子のおかげ…二人の愛のキューピッドかも知れませんね