3年前の同時期に引っ越して来たお隣さん(奥様と)偶然にも同郷と言う仲良しになりました。
旦那さんは夜勤専門の会社勤めで夕方7時~次の朝7時帰りのバターン。引っ越し2ケ月目になった頃に、夕食のおかず作りすぎたとおすそ分けしてくれました。それからたまにお菓子とか野菜などを上げたり行き来も多くなり、奥様とは仲良くなっていきました。ある夜7時半頃にお酒少しはいけるみたいな奥様と聞いていたんでダメもとで電話「奥さん1人酒じゃつまんないからたまに呑みません?刺身もあるし」と誘ってみたらOK。おかずも何品か持って来てくれた。まずビールで乾杯 「子供いないし夜の1人は淋しい」と語ってた。「あなたも奥さん亡くされて大変でしょ!」とか世間話で盛り上がり夜は9時過ぎていました。たまに福島弁になり懐かしく故郷の事も話題に。当日は10時頃帰りました。 そして近くのスーバーで買物してたら、「あら この前はどうも」と奥様は声かけてくれた。「主人の弁当のおかず買いに来たの」帰りは一緒に「奥さん 今夜も少しビールしません? お風呂終わったらきてよ。」「やはり1人より美人と飲むと美味しいし」「あらあ 上手い事!8時頃になるけど」「何時でも待ってますよ」と約束した。「奥さん 美味しそうなトマト多めに買ってきたからと冷やして食べて!」とあげた。「いつもすみません」と可愛い笑顔で答えてくれた。「じゃあ後で」と左右の部屋に別れた。買ってきたおかずを皿にもり、シチューを作った。(味はまずまずかな) シャワーを浴び風呂でさっぱり。8時までまだ30分あるんで少し飲んで待つことにした。やがてピンポーン。「今晩わ 夕食食べてないからとおかず持参で 来ちゃった」「さあ入た入った!でも旦那さんに悪いね」「何にも気にしないで 」とりあえず乾杯! 「やはり手料理は美味しいな。俺のシチューもどうぞ」奥さんは「旨いじゃん よく作るねぇ!」「最近なれましたよ」 「所で彼女は?」「残念 いないから奥さん紹介してよ。奥さんみたいな人ならいいな」「若いのにセックスレスじゃ可哀想ね」「仕方ないよ」「さあ奥さん飲んで飲んで!」「私弱いんだから」と短いスカートが上がり太腿があらわに。目線が合いスカートを戻し「あら!ごめんなさい」と手で隠した。俺のムスコ(分身)が大きくなり、痛くなる位に膨張している。(奥さんとやりたい犯したい気分になっている)
《②に続く》