2年前に離婚した美人バツイチM(29)に一目惚れした。 俺もバツイチで1人暮らし5年の42歳である。入社して一年営業事務係として、てきぱき仕事をこなす彼女は営業マンからも人気があり、狙っていた奴もいるはず。入社した時から狙っていたのは言うまでもない。直属の上司しても接触する機会をなるべく多くするように仕向けた。でも離婚の経験あるとガードが固くなるのは当たり前だ。会社での飲み会で一緒になっても真面目に定時に帰る人だから中々誘いずらい。子供いる訳じゃないのに??? そして営業部長会議が本社で1泊の予定であり関係者1人の同行が許され、俺はMを指名した。やはり会社の実体を知って貰いたい面もあったから。当日は午後からの会議に合わせて電車で朝出発し、早めの昼食して会議に臨んだ。夕方5時には終わり会食まで1時間半あるからシャワー浴びて出席するよう話した。出席者は殆どが顔馴染みで仕事とブライベートの話しで盛り上がり終了。ホテルのクラブにMを誘い呑んだ。10時も過ぎた頃に話があるからと部屋に誘った。「Mちゃん好きな人いるの?」「いいえ 中々!」「はっきり言うけど俺は君の事を!」「はい 私も部長の事は感じてました。嬉しいですけど、バツイチで」「この年であなたに。でも覚悟は出来てるから気にしないでよ」「私で良ければ」と笑みが。嬉しくてMを抱き締めていた。そして大人同士 ベッドになだれて唇を重ね身体を貪りMの中に入った。彼女の中で分身は勢いよく腟を貫きドビュッと精液が注ぎ込まれた。そのままMは俺の部屋に泊まり朝にもう一度結ばれた。その日は午前中で会議は終わり午後5時には着いて、居酒屋で慰労してあげた。Mは「明日は休みですが、暇でしたら私のアバートに来て下さい」と。それからお互いの家の行き来も多くなり、お互いの身体の欲求も強くなり、半年後「妊娠しました」との報告があり、会社に言って同居する事に。会社の人は殆どは気づいていたらしく祝福してくれた。今も会社辞めることもなく目立ってきた腹を庇いながらがんばってくれている。「今夜は外食して帰ろう」と今は妻のMに話した。今夜は愛の交合の予定でもある。