8月10日に仙台に帰省しました。午後早く着いたので一休みして、幼馴染みのM子(19)の家にお土産持って行くと、奥さん(41)が横になりながらテレビ見てました。「あら~うちにまでありがと。M子は友達の家かな?」と冷茶飲みながらいると「一週間位いるなら、今晩うちでご飯しなよ。主人は13日まで帰らないし」と! お言葉に甘える事にした。 自宅にはM子の家に呼ばれたからと7時頃に行った。M子は帰っていて「お帰り!お母さん待ってたから早く上がって」と。ビールを注いでくれた。「Mちゃん お小遣い(2万)!」「あらこんなに」「大学生だと色々欲しいだろ」 M子は自分からビールを注いでグイグイ。お母さんは「ありがとね。Mちゃん未成年なんだから余りダメよ。としちゃんの好きな唐揚げとシチュー作ったから一杯食べてね」塩辛など並んだ。M子もよく飲んでること。「Mちゃん余り飲んじゃ?」「あら 心配してんだ~お兄ちゃん 明後日、海を見に連れてって!」「ああ わかったわかった」 弱いのにパンティ見えるくらいにスカート捲れて寝てしまった。お母さん「お兄ちゃんに丸見えよ 早く寝なさい~。こんな娘でも。安心してんのね」今度はお母さんと色々話をしながら飲んだ。「としちゃん 彼女いるんでしょ?」「残念ながら」「嘘 女が見る目ないんだね。」「Mちゃんみたいな娘がいいな。お母さんに似て美人だし」「あらまあ~口も巧くなったね」 お母さんは「私 風呂行ってくるね。ゆっくり休んでて」と横になり眠ってしまった。ふと目が覚めると人香を感じ、「あっちで寝な!自宅に電話してたから」と。まだ横になってると俺の腕をつかんで「風邪ひいちゃうから」と寝室に連れて行かれた。抱きかかえられると胸の大きい乳が俺の身体に触れ、ベッドで思わず手でムニュムニュ!「としちゃん ダメよ」構わず胸の谷間に顔をうづめ乳首を舐めちゃった。「としちゃんも男ね。息子も大きくなっちゃって!」戸締まりして電気を消して、お母さんはまた来た。「M子は2階だから声ださないで」とチンチンをしごき、「奥さ~ん」と俺は生温いマンコに入れた。久しぶりのエッチに「奥さん 出そう」「そのまま 出して良いのよ ハァハァハァ」「もうダメ~ ドクンドクン」初めて膣内射精しちゃった。小さな声で「溜まってたようね。バパとM子に秘密よ」少し立ってお母さんが上に乗り、ベッドはギシギシ成り 俺の上で腰揺すり そのままで2回目を発車した。