隣室のバツイチさんは離婚して2年になり子供はいません。俺はやはりバツイチ5年独身のサラリーマン。彼女は近くのスーパーの店員してます。(年齢 俺41 彼女35)日用品の貸借から始まり、3ケ月前頃に電気料金とガス代の支払いで1万円貸した。返済日の前日の夜になり、彼女は話があると俺の部屋を訪れた。 「明日なんだけど、お金足りなくて返せないから5千円だけ返しとくわ。少し待って」「大変だね。給料安いんでしょ?」「うん いつもぎりぎり」「5千円は持ってな。ある時でいいから。さっき帰ったばかりのようだから夕食は未だでしょう。俺のシチュー食べてく?味は保証しないけど」「さあ元気出して、ビールで乾杯しよう!唐揚げ 塩辛 漬物もどうぞ」 色々話してビールも進んでいた。「私 久しぶり飲んだわ。悪い事したわね」「そんな事ないよ」あと1本飲みなよ。かえって寝るだけでしょ」。涙がひかり「どうしたの?」「なんか親切にして貰って嬉しくて」「困ってる時はお互い様!」 暫く静かに飲んでると「あのう!抱いてくれる?」「何何! 俺はそんなつもりじゃ」「私 嫌い?」「違うよ」「じや お願い●さん」「一度だけにしよう」と俺の部屋に。「和室なんだ。蒲団は?」「今出すから」 恥ずかしそうに、上衣とスカートを取り、俺がブラの釦を外してあげた。「ゴム無いよ」「いいの。生で繋がりましょ!どうせ妊娠しないでしょ」 「奥さん」唇を重ねて乳房を揉んであげた。「奥さんじゃないでしょ!ああ 久しぶり~」乳首チロチロ「ああ気持ちいいもう来てぇ」 パンティを取り割れ目をなぞり、膣に指を入れるとぐっちょり濡れてるよう。「入れるよ」「早く来てぇ」 俺「ああ 気持ちいい 奥に行くよ」「私も~」久しぶりの膣の温かさを感じ、腰を深く沈め揺すり続けた。「痛くない?」「うん気持ちいい 奥に入って」「うッ、トロトロ~ 中に出ちゃった」「太くなって出てるう~」 暫く重なったままで「良かった」「ほんと 私だって何年ぶりかしら」 「お腹すいたね。ラーメン食べに行こう」近くの店に行った。「私 余り外食しないから、でも美味しいね」「ここのおやっさんの旨いから、たまに俺は来るんだ」 「ねぇ 明日私のとこで焼肉しましょう!」「いいね 俺が美味しい肉は用意するから」「じゃあ野菜と美味しい身体は任せて」「変な事言うなよ」「明日は早上がりだから」「7時は帰るよ」 じゃあ おやすみ!