一昨日はお母さんと思いがけなく良い仲になってしまった。 12日朝8時娘との約束で海を見に行く事になり、迎えに行った。玄関にはお母さんがいて、
「昨日はどうもね。今日は気をつけて、頼むね。娘とはヤっちゃダメよ内緒なんだから」
と小声で。やがてM子が来て助手席に乗って出発、福島の松川浦に向かった。途中に海岸を散歩したりで、まだ人が多い訳ではなかった。M子のミニスカートからちらちら見える太腿が少し欲情をそそる。お母さん似の美人で笑う笑顔が可愛く、冗談まじりの話で車内は盛り上がった。
「お兄ちゃんは相変わらず楽しい人ね。私の恋人だったらいいのに」
「Mちゃん恋人いないの?」
「いないいない お兄ちゃんが初めての人であれから1人だけつきあったけど、誰も」
(実は3年前の高3の秋 両親の旅行中に、俺の部屋で結ばれ、たまにエッチの仲になり大学に入りご無沙汰、俺は東京に仕事で、疎遠になってた)
「Mちゃん綺麗だから男が近寄りがたいのかねぇ?」
「だって女子大だから無理みたい。お兄ちゃんはいないの?」
「誰もいないよ Mちゃんみたいな明るい人が好きだな!」
「私なってあげようか? でもお兄ちゃんはお母さんとエッチしたでしょ? 私見ちゃったの、一昨日の夜 お母さんが上になってる所!」
「ウヒャ ばれてた。」
「私してたんだから」
「ごめん でもMちゃんが好き」
「後でお詫びしてね」
やがて松川浦の鮮魚センターの隣のレストランで海の幸いっばいの海鮮料理に舌づつみ、大橋を渡り海水浴場で遊んだ。さすがにここは混んでた。イチゴ氷水も食べた。「そろそろ帰ろうか」
と北上中に 「お兄ちゃん休まないの?汗もかいたし」
「ん 大丈夫」
「大丈夫じゃなくて、私にお詫びは? ほらほら正面のホテル!」
ラブホに入った。
「Mちゃんどうして?」
「お母さんに取られたくない」
「大丈夫だよ 考え過ぎ!」
「ねぇ 抱いてよ」
「Mちゃん大好き 好きだよ」
唇を重ねそのままベッドに倒れて乳首を吸った。右手は腿から腟に這わせてグリグリ ヌルヌルした所で俺の分身はMちゃんの中で暴れ奥に突き上げ、「Mちゃん ううぅ ドクンドクン」腟中に流れた。
「中に出しちゃった ごめん」
「お兄ちゃんの赤ちゃん産んであげる」
シャワー浴びて「お兄ちゃんしよう!」
とまたM子は俺にキスして来た。「気持ちいい 気持ちいい」
と縺れ合い、濃い精液を子宮めがけてドボドボとMちゃんを抱きしめながら流し込んだ。心地いい!