今45才の母親と22才の娘の二人同時に、暇さえ有れば、二人が住む家に泊まりがけで生ハメしに行ってる。二人と知り合ったキッカケは、どしゃ降りの雨の日に母娘が車で事故をしてたのを、俺が救助した事から。
その時は、娘が運転していて娘の方が怪我をしていたので、二人を俺の車に乗せて病院に駆け込んだ。母親の方は、打撲程度だったのだが娘は、そのまま入院する事に。
母親を連れて自宅まで送って行ったのだが、娘が座ってた座席は娘が流した血で汚れてしまった。母親の方も大変に恐縮してしまい、夜も遅かったので俺は泊めて貰う事に。その晩、打撲で痛い身体を俺が朝まで何度も愛してやり、母親の股間に精液を出してやった。
沿い寝しながら母親が言うには、旦那とは離婚して今は娘と二人っきりで暮らしてる。旦那と別れた後は寂しかったから、俺が良ければセフレの一人として付き合って欲しい!と、言うので生ハメが好きな俺としては、断る理由が無いので母親の中に三度目の精液を打ち放った時に、生ハメ中出しがOKなら付き合ってやる!と言って、本人がアエギながら約束させた。自宅から娘が入院してる処までは遠かったので毎回、俺と同伴で娘を見舞い、その帰りは母親とヤりまくった。
その娘も退院はしたのだが、自宅療養が二週間してる時期に、母親が仕事で居ない時に、犯してやった!その時は娘は20才だったのだが、俺としては久しぶりの処女だったので、タップリと俺のチンポの感触を娘のマンコに覚えさせる為に、時間を掛けて何度も中出ししてやった!それから暫くは、母親とやらないで娘を俺好みに仕立てる為に毎日、仕事が終ったらハメに二人の家に行った。それから二年経ったけど娘は二度、妊娠したが下ろさせて母親は子宮を患って取ってしまった。今じゃ二人とも、俺の為援助交際した金を俺に貢いでくれる奴隷に成った