今まではなかなか妊娠しなくて悩んでたの。旦那の子種汁が少なすぎるのが原因だった。そんな時、従兄弟の孝ちゃんが遊びに来たんだけど私より一回り以上年下で高○生の孝ちゃん。冗談半分で下ネタの話をしていたら急変していきなりオチンチンを見せて来たの。旦那とは比べ物にならないほど!オヘソに届きそうな位長いし、大量に溜っていそうな玉袋は圧巻でなんと言っても赤黒く旦那の倍はありそうでダースベイダーみたいな形の亀頭はちゃんと剥けてます。旦那の仮性包径で中○生程のオチンチンとは大違い。『しゃぶれよ!』の一言で理性が吹き飛び必死にフェラしました。やがて大量の子種汁が口の中に発射されたの。そしたら喉にかたまりの子種汁がへばりついてなかなか飲み込めなかった。それから孝ちゃんは私の顔、体中を舐め回し、一番感じたのはキスの時にお互いに大量の唾液交換をしたものだから顔中唾臭くて。石の様に硬くなった孝ちゃんのデカチンを挿入された瞬間『もう、絶対このデカチンコからは離れられない!』って思ったの。挿入すると初めての快感が。私の子宮をズンズンと突かれます。私の一番奥なのに『まだ根本まで入ってないよ』だって。犬の格好でピストンされるとデカ亀頭が膣の壁に引っ掛かるから、あまりの快感にヨダレを垂らし、オシッコは漏らし泣きながら何回もいかされたの。マゾッ気ある私は途中で『孝ちゃんの子種汁処理女になるから』とか『どんな言う事でも従うし、奴隷としてでもいいから加奈美を飼って!』と高○生の孝ちゃんに懇願しました。そしたら孝ちゃんは『じゃあ、今日から加奈美は俺の便所にしてやるよ!いいな!』って。私は『ハイ。飼ってください。』と言ったの。それからもいかされ続け孝ちゃんの大量の子種汁が子宮に発射されたよ。お腹の中が熱くなりオチンチンを抜かれた後、私の下半身は少し痙攣してました。脈打つオチンチンを舐めて綺麗にしてあげたけど私の膣内の酸っぱい味と子種汁の味が美味しかった。その日だけで私は十回以上いかされ、孝ちゃんも五回はいきました。最後は子供がオシッコをする様に抱えられ中出しした精子を全部キッチンに放出したの。それからは孝ちゃんの性処理便所として雌犬としての生活が始まりました。続く