人妻の田野●輝生子を犯しました。
輝生子の体は美しくしなやかで、快感に酔いしれるその姿は最高でした。
輝生子は年下の俺に抱きしめられ、抵抗を試みたが俺が強引に輝生子の唇を奪った。そして舌で輝生子の口をこじ開け、輝生子の舌とからませた。輝生子はここから無抵抗になった。そして俺は輝生子のブラウスを両手で引き裂いた。プチプチと勢い良くブラウスのボタンがはじけとび、胸前が開いたままの状態、それはもはやただの布となっていた。さらにブラジャーを剥ぎ取る。すると、輝生子のやや小ぶりな乳房が姿を現した。その乳房をわしづかみに揉みしだき、乳首を指で刺激。輝生子の乳首はツンと起っている。そして輝生子の口からはアエギ声が漏れる。
「ここが気持ちいいんじゃない?」
「うん・・・何だか気持ちいい・・・」
そして乳首を舐めてやる。輝生子のアエギ声がハッキリしてきた。そのまま俺は輝生子の股間に手をやり、輝生子のズボンの上からなでてやった。輝生子の体はピクピク動いている。ズボンのファスナーを開けそこから手を入れさらにパンツの中へと進入した。輝生子の秘部はグショグショに濡れていた。さらに指で刺激を与え続けると輝生子の体が大きくうねり、それはおもちゃのようになっていた。輝生子がおもちゃになっている。年上の人妻である輝生子が俺に支配されている。そして輝生子の下半身をあらわにし輝生子の秘部を眺めた。
「そんなに見ないで・・・」
「どうして?とてもいい感じだよ。こんなに濡らしちゃって」
輝生子を座らせ、俺の肉棒を咥えさせた。フェラチオをする輝生子。なんとも卑猥な姿だ。しかも輝生子は自分で勝手に顔を動かしている。今はフェラチオマシンになっている。そして輝生子を四つんばいにし、後ろから挿入してやる。
「バックでいれてあげるよ」
「・・・お願い・・・もう・・・どうなってもいいから」
俺はためらうことなく挿入した。驚くほどスムーズに入った。それだけ輝生子の秘部は濡れているのだ。
「あ・・・いい・・・すごくいい・・」
「輝生子~すごいよ、俺も気持ちいいよ」
「すごく・・・感じちゃう・・・あ・・・」
俺がピストンする度に輝生子はアエギ声をあげる。当たり前だがこんな輝生子を見るのは初めてだ。俺は輝生子に快感を与え、輝生子はそれに反応している。
「輝生子~俺、イキそうだ」
「あたしも・・・イク・・・」
「顔にかけちゃうからね」
「お願い~たくさんかけて~、もう・・・イッちゃう~、あっああ・・あああ~」
そして俺は輝生子の顔面に精液を浴びせた。たちまち輝生子は精液でベトベトになった。輝生子は昇天したままで体がヒクヒクと痙攣していた。
「あ・・・・うう・・ああ・・」
その口元からは余韻のアエギ声が漏れていた。