先日某都内のカプセルホテルにて。
夜中3時にチェックイン。そこは24時間サウナ、風呂ありで、
韓国人らしき、むっちりボディのお姉さん達がマッサージもして
くれるとこだが、そこで・・・。
酔っ払って眠い目をこすって風呂に入る。すると、白髪交じりの
ちょっと痩せ型の歳の頃、40後半から50代前半の女性が、黒い
タンクトップのようなシャツに半ズボンで懸命に働いていた。彼女
はもう、男の裸なんか見慣れているのか、いつも大勢の男がチンコ
をだしていても平気である。僕も普段はあまり気にしていなかった
のだが、この時間風呂に入っている人は僕ともう一人だけ。ちょっ
と気になりながらも体を洗っているとその一人もいなくなり、おい
らだけ湯船へつかる。しばらくして風呂を出て髪を乾かしていると
「お兄さん」t声を掛けてきたさっきの女性。仕事をしているときは
少し気難しそうな感じだが、そのときの彼女は少し笑顔が混じって
可愛らしささえある。
おいらは皮膚が弱く、尻、太ももにかけて大きな湿疹ができてい
た。彼女は薬を持ち「お兄さん、これ塗れば?痒そうだから。。こ
れ他のお客にも薦めたら治ったみたいだよ。」というと、素っ裸の
おいらに「ちょっとその水道のところに手を掛けて、お尻こっちへ
だしてみて」という。『えっ?まさか塗ってくれるの??』と期待
しつつ、一応股間にタオルをはさんで、チンコをかくし、いわれた
とおりに。すると、彼女、患部を優しい手つきで薬を塗りつけてく
れる。突然のことに思わずおいらは足を小刻みに震わせる。そして
息子が徐々に起き上がりやがて恥ずかしながらカチカチに。彼女の
視線がタオルで隠れながらもカチカチになっているのが分かるチン
コに注がれると、彼女、薬を塗るのとは明らかに違う手つきでお尻
をなでる。時に激しく、ときにソフトに。そして、ケツの割れ目に
手を突っ込み、穴まで犯してくる!!溜息とともに、おいらは足を
おっピロげると、亀頭の割れ目から汁を沢山たらしたおいらのチン
コが露に。いきなり彼女はそのチンコにカプリッ!!そして長い舌
で、亀頭をなめまくり、ずるずるとバクバクと音を立てて吸いまく
る。情けないかな、おいらは5分くらいで彼女の口の中へ。。。彼女
は残らず飲み干して、潤んだ目で「お礼してくれる?」といってき
たので、「しまった、金取られるのか!」と思ったのもつかの間、
洗ったバスタオルなどの置いてある部屋に連れて行かれると彼女、
いきなりぶっちゅれろれろと舌を絡めてきてのディープキス!!
おいらも絶えられず、彼女のシャツを脱ぎ捨て、胸をむさぼる。す
でに熟女の乳首は黒く豆のように飛び出してlこりこりしていた
が、意外に豊満な乳房だったのにはびっくり。乳輪もあまり大きく
なくしゃぶりつくにはとてもいい。そして、あそこに手をはわし、
指をつっこむともうそこは濡れ濡れのグショグショ!なんともいえ
ない淫らな匂いが立ち込める。そしてお互いものをむしゃぶる69。
お互いのものをジュルジュるとすすりあうと、カチカチになった
ものを彼女の中へ挿入!!思った以上に使い込まれていないような
ほど、締りがいいというか、肉の、温かいというかぬるぬるとした
ものがおいらのあれに絡み付いてくる!!激しく腰を振る。10分
位動いていると、彼女もまるで白目をむき出すくらいに悶え、体を
そっていったようだった。おいらは彼女の中から抜き出し、自分で、
そんな彼女を見ながらチンコをしごこうとすると彼女がまた口でか
ぶりつき、そのまま、彼女の口の中で果ててしまった・・。
終わったあと、恐る恐る「お礼ってどうすれば?」と聞いたら、
「いやだっ、もうしてもらったからいいの。久しぶりで気持ちよか
った。お兄さんみたいな太っちょで、優しそうな人好きだからさっ。
その薬、もってって塗ってね。」といって、微笑んでくれた。事が
済んで時計を見ると、すでに午前5時・・・。腰はがくがくだった
がいい経験だった。東京の西部であった本当の話。