保険外交員のおばさんをレイプした。ところが結果的にレイプでなく性欲をお互い楽しむつき合いになってしまった。
家に外交員の女が来て保険をしつこく進めた。玄関で暑いので、クーラーのある玄関の中で話した。一段高い位置で話しているのでブラウスの中のブラジャーが丸見え状態、かなりの巨乳を持っている。年は40前後なのに垂れの少ない乳房でチンポが堅くなってきた。スカートもムチムチのタイトで男を誘う。保険の話を聞きながら旦那さんの話を聞くと
「謙遜も入れて稼ぎが悪くてダメですょ」と話すので
「アレ上手だから結婚したんだ」とからかうと「そんな事
無いですょ」と俺の股の内側を軽く叩いたので、簡単に男に
触る女はスケベーな事が判っていたので「旦那と俺と比べて
どちらがイカされそう」と質問してやると答えに困っていたが
上で詳しく保険の話を聞こうと連れて上がった。階段の後ろに
ついてスカートを捲って下着の上からオメコを触ってやると
「ダメです」といいながらスカートを押さえる。
「もしここでレイプされたらどうする」「最初に抵抗しても
最後にイカされてたら癖になる」等、卑わいな質問をすると
さすがに危ないと思った表情になった。
「女はきっかけはともかく、無理矢理でも一旦イカされたら虜になる
てほんと」等とY談をしたが、一人でレイプするより二人
がかりで犯す方が興奮するし、連続して女を犯し続ける事が
出来るし、ビデオ撮影も出来る。電話で友達を呼んだ
しばらくして、偶然の来客を装って友達が来る。
鞄には、ビデオカメラや縛り紐が入っている。
友達が女を見て「この人は」俺「保険屋さん」
友「オメコしながら乳房揉んだらたっぷり射精
できそう」と言った瞬間、女はひきつりながら次の客と約束がある
又、来ますと言った。玄関に送る振りをして立ち上がった時、
友がスカートの中に手を入れ、いきなりパンストとパンティー
を引きずりおろそうとした。女は「やめて下さい」と言ったが
破り降ろされた下着が足に絡んで、倒れ込みオメコが丸出しに
なった。俺は「ごめんなさい。こいつに悪気が無いんだ。
オメコを可愛がって、あんたを気持ち良くしてあげたかった
だけなんだ。判るよね」と女にまたがって押さえ込んで話すと
必死に立ち上がろうとする女の両足首を友が掴んで広げ
足の付け根にあるオメコ全体を口に含む様にくわえた。
女の表情が変わった。俺は「お詫びに乳房を揉みほぐして
あげるから友達の失礼を許して欲しい」と言ってブラジャーから
乳房を出させて「とても良い乳房だ。もし変な男におもちゃに
されそうになったら助けてあげるからね」と言って乳首に
しゃぶりついた。「成熟した大人の女性は、チンポがオメコに
とって天敵、だからご主人以外にオメコを許してはダメですょ」
女は俺たちが無闇に犯すのでは無く、卑わいな興奮する会話と愛撫で
自分の中にある淫乱を引き出そうとしているのを感じ、なんとか冷静を保とうと
していたが興奮したい願望があふれ出しているを止めれなかった。
「私、年下それも射精が出る様になったばかりの中学生にあそこを見られた事あるの。
油断して相手の目の前にミニで立った時、パンティーがずれて熟したオメコが半分
こぼれていて、興奮した子が手で完全にずらしてむき出しにされてしまった。」
ついに女は自分から淫乱な会話を始めた。無理もないオメコは、ヌルヌルになっている
し、勃起した2本のチンポが目の前に有るのだから。
二人で中出し4回と男汁を2回飲ませ一段落。女は完全にペットになっていた。
家を出て3人で食事に出かけた。
近くのスナックへ行ったが客は、自分たちだけでママさんと4人のみ。
女は、スカートと股間の破れたパンストだけでパンティーは履かせてない。
友達がママさんに見えるようにスカートに手を入れ、オメコがむきだしであることを
気が付かせた。ママは少しにやけながら見ていた。今度は自分のチンポを女にしゃぶらせてママに見せたが、さすがに見て見ぬ振りだった。女にママさんのスカートをめくって
レズ・レイプを命令した。女だから油断していたママさんが「誰か」と言ったので
女を制止する振りをした。ママさんに女がママのオメコをなめたがっているので、俺た
ちは見ないから舐めさせて欲しいと言うと、「イヤ」と当然の返事。
俺達がママを押さえつけても良いが 、男だからオメコが見えるとチンポが言うこと聞か
なくなってママのオメコが串刺しになってしまうから、我慢してこの女に舐めさせて
あげて欲しいと説得。ママは異常な状態なのは感じているがなすすべがなく、女の前に
立った。女はママスカートを捲りパンティーを降ろした。水商売だけにガーターベルト
に何とかオメコが隠れる程度の小さな紐パンで、さすがに女の形をむき出しにされた
時は、目をつぶって小さな声を出した。女がママに言った「形の良いオメコしている。
チンポが好きなら舐めると自然に割れ目が開くから調べてあげる」とオメコを口に含ん
様にしゃぶり着いた。 口の中では舌先で割れ目をこじ開けて子宮を愛撫しているのが
判った。女は完全に俺達の仲間としてこの遊びに参加している。女はママも最後は、俺達に
チンポを入れられて自分と同じペットにされるのが判っている。
ママが言った。「あなた達は、見ない約束よ」「近寄らないで」女がおとなしくさせる
為にアナルに指を入れクリトリスを歯に挟んだ。瞬間、ママはおしっこを漏らした
女が「40代の熟した女が、男性の前でHな事されて漏らすなんてスケベな本性がばれたわね」
店のシャッターを降ろして、夜明けになるころにはママも自分から「おしっこするとを
見て」と言う様になっていました。