半年前に偶然ここで知り合った彼女と3ケ月ぶりに会えた。×1の彼女は4○歳。遠距離恋愛は調整が大変だが、その分会えた時はお互いに激しく求め合う。会ってすぐホテルへ直行。車の中で既に勃起しているモノをズボンからむき出され、しごかれ続ける。ホテルの部屋に入ると、シャワーも使わぬうちにしゃぶり始め1時間ほど続く。その間、身体のどこにも触れられずに彼女は5回ほど激しく達してくれる。時折身体を硬直させ、 咽の奥に差し込まれたモノをきつく握り締めながら嗚咽を漏らし、腰をよじらせる。お互いに服を脱ぎ、身体の変化を見せ合う。固く勃起したモノを彼女の目の前でしごき、先から糸を引きながら滴り落ちる透明な汁を彼女が舌先で受けとめる。そのまま固くしこった乳首に汁の糸を垂れ、彼女は自らモノから垂れた汁でぬるつく乳首を弄び始めた。脚を大きく広げさせ、もう一方の指でオマンコの割れ目を開かせ、小陰唇を広げさせる。尿道口が微かに盛り上がり、チツ口の収縮に合わせて微かに震えている。今度は彼女にお返ししてあげる番だ。浴室に移りバスタブの縁に腰掛けさせ、大きく広げた脚の間に割り込み、広げたオマンコに舌を這わせる。熟した女の匂いが鼻を衝く。微かな小便の匂いがチツから漂う女の匂いと交ざりあうオマンコの匂いだ。舌先で尿道口をくすぐるように探ると舌先にオマンコの味を感じる。それを彼女に伝える。どんな匂いか、どんな味か、耳から辱められた彼女は大きく息を飲み、そしてゆっくりと息を吐き出しながら、微かに糸を曳くように声を震わせた。舌先をクリトリスにゆっくりと焦らすように移す。小陰唇の縁をなぞり、敏感な突起に舌がたどり着くと、彼女の腰は震え、より強い刺激を求め、舌先を求めるようにオマンコを突き出す。よがり声が大きく、激しく、すすり泣きと交じり合い浴室に響く。舌をチツに差し込み、クリトリスを唇で包み込み強く、きつく吸い上げる。小陰唇を軽く噛んで引っ張ると、彼女の愛液が糸を曳きながら床に滴る。愛液の糸を舌で絡め取り音を立ててすする。すると舌先に小便の味が交じり始める。改めて脚を大きく広げさせ、両手でオマンコの割れ目を一杯に広げる。チツ口が激しく蠢き、尿道口が一層盛り上がっている。彼女にクリトリスを摘ませると、子供が泣くように嗚咽を漏らしながら激しく弄び始めた。舌先を尿道口に当て、激しく突き強く吸い付く。その瞬間、口の中に微かな刺激を伴う液体がほとばしる。「いやー、ごめんなさい」と叱られた子供のように彼女は叫ぶ、口の中に激しく音をたてて小便が流れ込む。もう彼女は止められない。目の前で排尿する姿、音も匂いも全てさらけ出し、快感と羞恥心の極みで失心寸前の彼女を抱き抱える。シャワーを浴び二人ベッドにもつれ込む。柔らかで温かい彼女の陰部に固く勃起したペニスをあてがうと、愛液で潤った彼女のチツは、すぐに一番奥まで迎えてくれた。彼女の中でペニスをぴくつかせると彼女のチツもひくついて応えてくれる。奥の感じる場所を探り当て、雁首を当てがいながら身体を重ね続ける。彼女のチツが激しく蠢き始めた。もうペニスを出し入れしたりしない。彼女のチツの奥深くにペニスを差し込み、チツの蠢きを味わう。しっかりと抱き合いながら、二人の意を介することなく、蠢き、確かめ合い始めた身体が、二人 に切ないほどの快感を与えてくれる。きつく腰に脚を絡め何度も押し寄せる絶頂の波にもまれ、時に大きな叫び声をあげ、すすり泣き、遠のく意識のなか子供のようにあどけない表情を見せる彼女。固く抱き合い互いに腰を動かすことなく、ペニスを激しく尽き立てるセックスが及ばないほどの快感。この夜、彼女は何度も失神し、ペニスの根元を温かい小便で濡らした。今度はいつ会えるだろうか、今は全くわからない。別れる時のこんな切なさは何年振りだろう。恋愛はどこで始まるかわからない。