この掲示板、はじめて見ました。今は匿名で本音の話をできるいい時代になりましたね。自分が中学生の頃は閉鎖的な時代でした。
そんな時代の倒錯的な自分の体験を書き込みさせていただきます。
理解していただける方がいたら嬉しいです。
自分は中学時代にたまたま拾ったエロ本で人生が大きく変わりました。
生まれて初めてまともに見るエロ本。
最初に開いたページのパンティ姿の大きなお尻のアップ写真に自分の心臓は打ち抜かれました。当時の子供の自分としては女の人が四つん這いになってパンツだけの姿でお尻を突き上げている写真なんて信じられませんでした。
“いけないものだ、悪いもの見ている”という意識でした。
それだけで充分ショッキングだったのに、その写真には次のようなコメントが添えられていたのです。「私は40代の豊満な女性です。若い方でどうしてもとおっしゃる方には私の下着をお譲りします」“おばさんの下着なんか誰が欲しいもんか!”と憤慨しながらも、悪魔の囁きに応えてしまう(手紙を書いてしまう)自分がいました。
これはいわゆる交際誌みたいなもので、書いた手紙は編集社経由で相手に送られるようになっていました。
「中学生なんか相手にされるわけない、大体、この話、嘘に決まってら」くらいにしか考えていなかったのですが、なんと2週間後、返事がきたのです。
しかも封筒はふっくらと膨らんでいました。「本当に返事が来た!しかも、まさか、この膨らみ!アレが入っているの???」心臓が握りつぶされる思いでした。
自分の部屋に駆け込んで、ドクンドクンする思いを押さえながら封筒を開けてみると、手紙とビニールに包まって花柄のパンツが・・・手紙には次のように書かれていました。
「麻友美(彼女のペンネーム)です。お手紙ありがとう。まさか中学生から手紙が来るとは思いませんでした。最初はお断りしようと思いましたが、あなたの希望にお応えしましょう。他の人には洗濯したものを送っています。あなたには・・・私が脱いだものをそのままで送ってあげました。本当に私が穿いていたという証拠の写真も添えます。不潔で汚いと思ったら捨ててください。あなたが真面目な良いコならそうなさい。それとも悪いコになる?」
ゾッとしました。まさか未洗濯とは・・・。急に正義感が湧いて、というか正気になって“こんなものは捨てなきゃイカン”と考え、紙袋に入れて公園のゴミ箱に捨てに行きました。・・・・でも1時間後には慌てて公園へ戻り、取り戻してしまいました。もう自分を止められませんでした。ビニール袋から下着を取り出した瞬間に広がる女臭にクラつき、黄色いクリーム状の汚れを見て催眠状態に陥り、導かれるように顔を埋めてしまいました。体全身が女香と汚臭に包み込まれ、毒が全身に回ってしまうような悪魔の快感に自分自身、完全に堕ちました。
“いけないことをしてしまった・・・”と死ぬほど情けなく落ち込みましたが、エネルギーが充填してくると、再び手をつけずにはいられませんでした。そう、それはもう麻薬に堕ちたかのように。
当然のように新しい1枚が欲しくなり、すぐに手紙を書くと1週間後、返事がきました。が、ここには愕然とする内容が書かれていたのです。
「麻友美です。私の脱いだままの下着に手をつけてしまったのね。いけないコになってしまったのね。一度でも脱いだままの汚れた下着に手をつけてしまった事実はあなたの中から一生消す事はできないのよ。一度手をつけたらまた欲しくてどうしようもないでしょ?欲しくて欲しくて勉強も食事も何もかも手がつかなくなるでしょう?あなたはもう私の脱いだ下着なしでは生きていけない身体になってしまったのよ。・・・」
全く見抜かれていました。彼女の言う通りでした。中毒状態になってしまっていたのです。だからもう彼女のいうなりでした。
まず奴隷になることを誓わされ、週1枚下着を与えていただきました。自分はそれでのみオナニーし、精液はすべて郵送するよう命ぜられていました。
貯金は奴隷になる事を誓った段階で全額(20万位)納めさせられました。と言ってもこれは強要されたのではなく、彼女に堕ちた自分の意志での貢ぎだったのです。
新聞配達/牛乳配達等でバイトをし、ほぼすべて送金するようになったのです。自分が高校生になって彼女は東京に来てくれました。つま先からすべて舐めさせられ、SEXは許されず、最後に目の前で脱いだ下着を跪いた自分の顔に直接被せてくださって、この時、奴隷として至福(射精)に至ったのです。その後はじめてSEXを求められ、自分の若さを貪っていただきました。狂ったような話ですが、そうやってすべて彼女に征服されることで幸せだったのです。
彼女は今、私に新しい若い血が欲しいとおっしゃいます。
彼女は強要や脅迫はしません。堕ちてみたい方いらっしゃッたら
ご紹介します。メールください。