55歳の光子は、埼玉県内の某老人養護施設でケア・ワーカーの仕事をしている。
光子は身長155センチ程、一見すると太ってもいなく痩せてもいなく全く普通
の体型に見えるが、実は100センチ近くはあると思われる巨乳の持ち主だ。
老人に食事を与えるなどのケアがメインの仕事だが、中でも老人を入浴させるの
がケア・ワーカーの最もハードな仕事だろう。
光子は普段は巨乳が目立たない大きめの制服を着て業務をこなしているが、入浴
の仕事となると制服を着たままというわけにも行かず、Tシャツにピチッとした
スパッツをはいて風呂場に入る。
毎日、光子と同じチームで仕事をしている俺は、この入浴業務の日が楽しみだ。
汗だくになって老人を入浴させる光子の表情はセクシーで、とても美しい。
しかし何と言っても見物は、推測100センチを誇る光子の巨乳である!
汗とお湯でグッチョリと濡れたTシャツは、ブラ越しだが巨乳が丸見えなのだ!
そしてスポンジで老人の体を洗うリズムに合わせて、光子の巨乳は暴れ出す!
「ブルルン!ブルルルルルルルルルゥゥーーーーーーーーーーーーーン!!!」
「ビタンビタン!ビタンビタンビタァァーーーーーーーーーーーーーン!!!」
「パンパン!パンパンパンパンパパパパパァァーーーーーーーーーーン!!!」
悩ましい音と共に、上下左右に激しく暴れまくる光子の巨乳!!
まるで別の生き物の様に、クラブと化した風呂場で踊りまくる光子の巨乳!!
光子の意志に逆らって暴れるこの巨乳は、もう誰にも止める事は出来ない!!
すぐ目の前にあるこの現実は、エンドレスで踊り続ける光子の巨乳ショーだ!!!
わずか1時間の間だったが、目の前で行われた光子による巨乳の祭典。
次の入浴業務は土曜、この日もまた光子の巨乳は大暴れする事であろう・・・。