おばさんとHしたい時は、川崎の堀の内にあるソープ街に行ってる。
ソープ街にはちょんの間とか1発屋とか呼ばれるお店というか宿みたいなのが結構ある。
料金は30分で1万~6千円でアジア系の外人が多い。
ちょんの間が集中してる区画があって、それを初めて見た時はまるで別の国に来たような異様な感じがしたものだ。
そこには日本人のオバサンばかりがいる所もありよくそこに通っている。
(以前、外人と生中だしHしたら毛虱うつされたり、口内の粘膜に白いブツブツが出来たので外人は止めた。)
玄関で値段交渉など色々聞いてから中に通される。
殆どの店はこの時、玄関のドアを閉めて鍵を掛ける。
警察が来たときの時間稼ぎなのだろうか。
部屋に通されると飲み物は何にするか聞かれウーロン茶と答える。
しばらくして飲み物と一緒におしぼりやお菓子、それとゴムやウェットティッシュなどを持ちながらおばさんが来た。
この時のおばさんは、歳は50~60くらいで結構身長もある体格のいい人だったが、胸やお尻がデカかったので決めた。(顔はご想像におまかせ)
畳の上に座布団を2・3枚縦にひいて、僕は全裸になってその上に横になった。
おばさんも全裸になると「わっ。大きいね。」と言うとゴムも付けずにパクっと咥えてきた。
こういうお店では口でするのは下手な人が多いけど、このおばさんは違った。
舌と唇を上手く使ってきてあまりの気持ちよさに出してしまいそうになった。
おばさんに「私の舐める?」と聞かれたので頷くと、ウェットティッシュでオマンコを拭き始めた。
拭き終わると僕の顔の上にお尻を持ってきてそのまま顔の上に座るようにして69の体制でオマンコを押し付けてきた。
目の前にデカイお尻、毛深いビラビラの小さいオマンコ。
さらに生フェラされている事もあり興奮して、両手でデカイお尻を抱え込んでオマンコにシャブリついた。
オマンコを舐め始めるとおばさんも気持ちがいいのか、もっと強くオマンコを押し付けてきた。
嬉しいのだが鼻も口も塞がってしまって窒息しそうだった。
しばらくするとおばさんが「もう入れる?」と聞いてきた。
まだおばさんの大きなお尻とオマンコを楽しみたいので「まだ舐めたい」とお願いした。
10分くらい舐めただろうか。おばさんが離れてチンチンにゴムを付け始めた。
そのまま騎上位で合体。
オマンコの締まりは結構いい感じで中は暖かかった。
古いアパートの4.5畳間の部屋でおばさんに犯されている様で妙に興奮した。
おばさんはチンチンの感触を楽しんでるかの様にゆっくり上下にデカイお尻を動かしていた。
5分くらい大きな胸を揉みながら下から突き上げてると気持ちがよくなり発射。
おばさんが「もうでちゃったの?」と少々残念そうに言った。
チンチンを拭いてもらって服を着てウーロン茶で口の中を洗った。
おばさんがゴミなどを捨てて戻ってくると「今名刺はないけどOOです。またきて頂戴ね。」と笑顔で言った。
これまでの中では一番気持ちがよかったかもしれない。
(熟女のおもちゃにされる様な事が好きなので。)
他にも少し離れたところに70歳以上はいってるだろうと思われる白髪のおばあさんもいたが、さすがに勇気が出なかった。