私が中学校3年生の頃の話です。
私の小学校3年生になる弟は、当時喘息を患っていて、熊本の山間の街にある療養施設
に入所していました。
私の両親は月に2度ほど週末は施設に行き、当時剣道部の主将をしていた私は立場上部
活を休めなかったので、1人で家で留守番をする生活を送っていました。
5月の中旬頃の金曜日のこと、普段通り部活を終えた私が家に帰ってくると、留守電の
ランプが光っていました。
私はてっきり両親が熊本に着いたことを報せる電話だと思っていたのですが、聞いてみ
ると、弟が当時購読していた「G研」の配達員の*崎さんという40代半ば頃の女性からの
電話だったのです。
*崎さんからの電話の内容は、弟の「科学」と「学習」を、今日届けに来たが誰もいなか
ったので持ち帰った、都合のいい日を報せてくれればその日に配達するから、という内容
でしたので、私は早速*崎さんに電話をかけたのです。
*崎さんは私の母親よりも少し年上だったと思いますが、綺麗な女性で、特に胸がとても
大きく、小学生の頃から「おっぱい大好き」な私にとっては、月に一度雑誌を届けに来る
*崎さんの胸をよく盗み見ていたものでした。
特に夏場ともなると、前屈みにもなるものなら、ブラウスの胸元から大きな白い胸が見
えるのでそれをしっかりと目に焼き付けてはその夜こっそり布団の中で大きくなったチン
チンを触っており、オナニーを覚え初めてからは、いつも*崎さんの大きな胸を触ってい
るところを想像しながらオナニーにふけっていたものでした。
私は久しぶりに*崎さんと話をしたので、懐かしさもあり、ついつい長話になったので
すが、その時*崎さんに今日1人でいること、夕食はまだだということを話すと、*崎さん
は
「 だったら、康介君、今日家に雑誌を取りにきなさいよ。ついでに夕食を食べてい
けばいいわ。」
といってくれたので、夕食を準備するのも面倒だったし、なにより*崎さんの大きな胸を
久しぶりに間近で見れると思うと、私は迷うことなくその誘いを受け、早速自転車で5キ
ロほど離れた*崎さんのところに向かったのです。
*崎さんの家はなだらかな丘の上にあったので、到着した頃には私は汗まみれになって
いました。
*崎さんの家にはそのとき*崎さんと*崎さんのお母さんがいましたが、旦那さんはその
日はどこかに出張しているとのことでした。
*崎さんは白いTシャツとカーキ色のスカートをはいていましたが、汗びっしょりの私
を見て
「 先にシャワーを浴びてから、ご飯にしましょう。」
と言ったのです。
私は最初遠慮したのですが、*崎さんも*崎さんのお母さんもさかんに風邪を引くと大変
だから等言って、しきりにシャワーを勧めてくれたので、私はお言葉に甘えてシャワーを
浴びるために脱衣場に行きました。
私が福を脱いでいると
「 いいかしら。」
と言って、*崎さんが入ってきたのです。
私はパンツまで脱いでいて全裸だったのですが、*崎さんは気にもしないと言った表情で
「 晃の服だけど、着替えに使ってね。」
と言って、シャツとタオルと新しいパンツを持ってきてくれたのです。
その時私は*崎さんがノーブラでTシャツを着ていたことに気づき、シャツ越しに*崎さ
んの大きな胸と乳首が浮き出ているのに気がついたのです。
とたんにチンポが勃起していくのがわかりました。
*崎さんは私の勃起したチンポをチラと見て笑顔を浮かべながら脱衣場から出ていきまし
た。
出て行きしなに
「 こうちゃん、すっかり大人になったね。おばさんドキドキした。」
と言いながら。
私は*崎美菜子さんの大きな胸にいつまでも勃起がおさまらず、風呂場でたまらずオナ
ニーをしてしまいました。
ただ、美菜子さんの家で射精したのはこの時だけで終わらなかったのです。
その後私は美菜子さんのリードで初体験をこの日終えたのですが、長くなったので続き
はこの後で・・・・