夜のパートからの帰りの智○といつもの公園で待ち合わせた。
車椅子用のトイレに入るとすぐにキスをしながら智○のキュロット
の裾から手を入れてパンティのクロッチの所から人差し指と中指を
滑り込ませ剛毛の間の臭いぬるぬるのマンコを弄くった。
智○は鼻の穴をふくらませながら舌をむさぼってくる。
片足を便器の上にのせて2本の指を第二関節まで入れながら、大きな
クリを親指の爪で弾く。同時に膣の上側のざらざらした部分を指で、
こすってやると臭いまんこ汁をあふれさせる。
唇を離して智○の髪に鼻をうずめて息を吸い込むとシャンプーとたばこ
の匂いが鼻の中にひろがり智○は私の肩に顔を押し付けて声が出ないように嗚咽しだした。
左手を彼女のポロシャツの背中に入れてブラのホックをはずす。
そのまま手を前に回していつものペチャパイについてる黒い乳首を
つまんで回しながら右手の指の動きを早めると、がくがくしながら
イってしまった。
放心している智○のマンコから指を抜いて便器に座らせる。
42歳の智○はパートに行く時はかなり濃い化粧をしていくので、
半開きの目の上のアイシャドウとマスカラが涙で落ちかけていた。
今日は旦那さんが家にいるのでこれ以上は時間が無い。
ちんぽを入れるのはやめて、マンコ汁の付いた指を口できれいに
しゃぶってもらい、彼女を立たせてブラのホックを止めてから
もう一度キスをして別れた。