ある程度若い女の子の局部を見てきたから、熟女のはどうだろう…。
そんな気持ちで、初めて50歳を過ぎたオバサンにチャレンジ!
いやぁ~ビックリしたよ!
どす黒い感じになってるんだろうなあ…と、ある程度怖いもの見たさの筈が…。
意外にも綺麗なんだよ。
ピンクとは言わないが、陰毛が逆三角形に揃って…。
これ、つまりは、セックスをあまりしていないって事だろうよ。
それと、風呂に入った時など、丁寧に洗っているんだろうなあ。
若い女は、若さに任せて、結構不潔なんだよ。
熟女、結構良かったよ。
クリトリスなんかも摘んであげて、しっかり舐めてあげた。
甘い愛液が口に広がって、何だか「可愛く」なったよ。
そして、その熟女にも、アッシの珍棒を舐めて貰った。
若い子には、激しい程に顔を動かしたり、ヘンにヒねたのも多いが…。
その熟女は、優しく温かい感じのフェラチオだった。
ジワジワと心地よさを味わったなあ。
言葉には出さないが、「そのまま、出していいのよ…。」と言ってるように。
そして、亀頭部に舌を絡めて円を描くように…。
時折り、尿道口の割れ目に入れるように擦ったり、きちんと技巧も披露しつつ…。
結局、射精を導いてくれた。
変わらぬ様子で、溢れ出るモノを飲み干す…。
更に、亀頭部を中心に舐めて、心地よさを持続。
思わず聞いてしまった…。
「もしかして、ヘルス嬢だった?」
勿論、そんな筈もない熟女。
「主人とは、もう殆ど…。だから、ちょっとねえ…。」
言葉を濁しながら、黒い下着で迫る熟女。
もともと、女性も…好きなんだなあ、アレが。
垂れた乳を揉み、唇を重ね合い、濡れた部分に挿入…。
すすり泣くように声を殺す熟女。
コレだなあ、熟女の…醍醐味。
バカみたいに声を出す女と違う。
もう、閉経が済んでるという事で、十分に突き続けて、そのまま奥深く…。
射精の瞬間、熟女の指がアッシの背中に掻き傷をつけた。
「痛ッ!」
熟女は、目を閉じたまま、シワを寄せて…。
イッた様子だ…。
「締め付け」というのを聞いていたが、熟女のソレが感じられた。
スッポリと…アッシの射精直後のモノを吸い込むように…。
思わず、唸った。
「名器だ…。」
果てた熟女の上に、アッシは倒れ込むように…。
熟女は、ハアハアと息をしながら、アッシを抱きしめるように…。
セックスの後も心地よさが続いた。
マザコンではないが、何だか、母親のような…。
コレ、熟女にハマる男の気持ちってヤツか?
分かるなあ…。