それは、俺が18才の夏。叔母の家に遊びに行き、何日か叔母の家に泊まった時の
話しです。夏なので暑い日が続き、血の繋がりも有るせいか、叔母は何の警戒心もな
く入浴後など俺の目の前でピンク色のブラとピンク色したナイロン系のショーツ、そ
して純白のスリップや、その他のランジェリーを身に着けた姿で『毎日毎日、暑いわ
ね~』などと言いながら、平然と家の中を歩き回り、俺にその熟しきった肉体と色
気でムンムンしている大人の女性のランジェリー姿を見せてくれていた 俺は、
派手なランジェリーを身に纏い、平然と俺の目の前を歩く叔母の肉体に、一人の年上
の女性として性の対象として見るようになってしまっていた 叔母がスカートを着て
横になり、昼寝をしている時など、足音や物音を立てずにそっと叔母に近づき叔母の
スカートの中を覗いたり、洗濯機の中に有る叔母の陰部の香りや何とも言えない漂うオ
リ物や愛液がタップリと付着している洗濯前の使用済みショーツなどを舐めまわし、叔
母の味を確かめながら、叔母を抱いていたり犯している状況などを想像しながら泊まっ
ていた期間中、叔母のショーツやスリップ等へ射精をしていた 今では若い女性ではな
く、40才~55才位までの大人の女性しか性の対象として考えられなくなってしまった
町の中を歩いていたり、自分の周りに居る結婚している近所の奥さん達が、旦那さん
の目の前で熟した肉体をさらけだし、他人には見せる事など有りえない大人の女性の大
股開脚姿犬のような格好でバックから挿入されて熱く火照った肉体を愛撫されながら
ヨガリ声をあげて膣内射精を思う存分されていると思うと… 40才を過ぎた大人
の女性の愛液や愛撫のテクニック、気持ちよさそうな顔の表情やヨガリ声そして、生
暖かい温もりの熟した膣が欲しい…… 奥さん達を犯したいくらいだよ~ん