老女…この響きが堪りません。老いているとはいえ”女”。
股座を開ろげれば白髪まじりの陰毛の中、男を咥え込むことがいまだ可能な
淫らな肉の切れ目がひっそりと秘められています。
指をこじ入れて、膣粘膜を掻きほじくってやれば、忘れていた女の快楽に老
いた身体をピクピクと痙攣させながら、秘めやかな喘ぎ声を洩らし、貪欲に
腰を振りたくる女。
「ババアのくせに感じてやがる」
性とは無縁になったような超熟女の、獣じみた淫らな姿が僕を狂わせます。
最近は、取引先の会社の社長の母親(63歳くらい)にかなり欲情させられて
います。
週に3回会社に出勤して事務の手伝いをしているようですが、若い頃は相当の
美人だったようで、真っ白な肌と年相応に崩れかけた顎の線に堪らない色香
を感じます。
体型は、小太りですが何よりも素晴らしいのがこの女のケツです。
子供を二人産んだだけあって母性のいっぱい詰まった、ムッチリとでかい尻
をしています。
重さも丸みも申し分ありません。
スカートをはち切れんばかりにパンパンに張らせたこの老女のうねくる尻肉
を見るたびに、この熟女のでかい尻を抱えて、バックから肛門を存分に突き
まくる妄想で気が狂いそうになる程です。
いつも俺は、二人の息子を育て上げた美○子の、母性の一杯詰まったピッチ
ピチの尻肉の曲線を、粘ばい視線で舐めるように視姦してはその光景を頭に
刻み込んで、夜、妄想の中で、思う存分凌辱しては、声を上げて射精してい
ます。
一度、目の前でこの老女が床に落ちていたゴミを拾う為に上体を曲げた時な
ど、こちらに向かって突き出された白いスカートの表面に、尻の割れ目と、
それを覆おう、大ぶりな”おばさんパンティ”のラインがクッキリと浮かび
上がり、その上、彼女の”女の部分”を覆う股布のラインまで見えた時には、
身体中の血液が沸騰するほどの興奮を覚えました。
あの下に、美○子の”女の部分”があるのか!まだまだ充分に使用可能な美
○子の63歳の性器が!
以来、あの女のパンティラインは格好の”おかず”になっています。
あの老女の恥知らずなほどデカい尻で何度、抜いたことか。
今やあの女の尻は完全に自分のモノです!
美○子の二人の息子たちが、自分の大切な母親が、自分たちよりもズッと年
下の男の”オカズ”にされている事を知ったなら…
自分たちを育ててくれた優しい母親が、父親以外の男の頭の中で、すっ裸に
ひん剥かれ、何度も何度もキチガイじみた淫らな妄想の生贄にされている事
実を知ったなら…
息子たちは一体どう想うのだろう?
その事が更に俺を興奮させる。
これから夏に向かってゆくにしたがい、またこの老女は白いタイトスカート
であの凄まじくでかい尻を包むことでしょう。再び、あの刺激的な光景を目
にするのも間近です。
ああ、あの奥さんのケツが欲しい!欲しくて欲しくて堪らなく!