先日は、61歳の一人暮らしのおばあさんと…
どんな女性でも、下着姿になると可愛い。
特に、女性っぽいヒトが年老いた場合、肌の衰えなんて許せてしまうモノだ。
営業マンのボクは、色々な家を訪ねる。
一人暮らしで淋しい思いをしているおばあさん宅を訪ねた時、話しが弾む。
実は、ボク自身、その女性(老女)との事を考えてしまうからだ。
昔の女性は、比較的胸が大きくて、それが湯葉のような状態になっている。
大きくても、それは段々と弾力を失い、水モチのように…。
しかし、それもまた良い。
ゆっくりと体を摩るようにしながら、床の上に横たわらせる…。
そして、加齢臭の漂う唇を塞ぐ。
キスは、それだけで気持ちをたかめるようだ…。
舌を入れると、女性も舌を絡めて来る。
お互いに、スルメイカをしゃぶるように吸い合う。
もともと、キスは口吸いというくらいだ。
何度も何度もお互いに吸い合えば良い。
決して、おばあさん、おばあちゃんと呼ばずに、「オバサマ」で統一する。
女性を上にしながら、下から突く形を採る。
すっかり垂れた胸でも揉みあげる。
肥大した乳首も吸う。
そして、「オバサマのオッパイで、挟んで…」とパイズリという行為をねだる。
衰えた体に詰まった淫らさが段々と現れる。
若さをとっくに過ぎた肌を撫で、時に、舌を這わす。
そして、局部も舐めてあげる。
狂ったように、燃え上がる女性。
ハチミツ等の触媒も使う…。
局部にたっぷりと塗り、舐めてあげる。
勿論、生で挿入し、時にはアナルセックスも…。
そのまま中で果てても良いが、口の中に出してあげる…。
「オバサマ、きっとキレイになるから…。」
そう言うと、喜んで放った精液を飲み込んでくれる。
ボク自身もカタルシスに酔いしれる。
全裸にはせずに、ブラやスリップ等を着けたままの状態で…。
そして、肌に刻まれるシワがリアルでたまらない…。
「オバサマ…。最高…。」
そんな言葉を残して、その日を終える。
熟女、一度その味を知ると、もうダメみたいだ…。