夏休み。ひとりでお祖母ちゃんの家に行った。お祖母ちゃんは58歳でひとり暮らしをしている。久しぶりに会ったお祖母ちゃんは、以前よりも太っていた。しかし胸と尻はあいかわらず大きかった。ぼくは買ったばかりのデジカメを持参していた。お祖母ちゃんを撮るためだ。前から撮る勇気はまいので、ほとんどお尻ばっか撮っていた。
お風呂に入るとき、お祖母ちゃんのパンティを発見した。黒のパンティだった。年齢のわりには派手な下着だ。ぼくは股布のところを裏返した。少し染みが付いていた。直接、お祖母ちゃんの陰部が当たっていたところだ。ぼくは、匂いを嗅ぎ、舐めた。最後はペニスをパンティで包んで射精した。気分は最高だった。
夜、お祖母ちゃんはオナニーしていた。ぼくが居間を覗くとお祖母ちゃんが脚をM字型に開き、バイブをつっこんでいた。ぐちゅぐちゅぐちゅ、と卑猥な音が響いていた。吐息混じりのお祖母ちゃんの声はえらくセクシーだった。しばらくするとお祖母ちゃんは、体をガクガクッと痙攣させてぐったりしてしまった。もちろん、このときデジカメはおおいに活躍してくれた。
翌朝。ぼくはデジカメの液晶画面をお祖母ちゃんにつきつけた。動かぬ証拠だ。
「な、なのこれ?」
お祖母ちゃんは赤面しながら言った。かなり動揺していた。
つづく