48歳の母を痴漢した。
母は5つ先の駅にあるスーパーマーケットのパートをしている。ただのサラリーマンの親父の給料では、家のローンを返すのが大変なので、去年から働きだしたのだ。
俺が母を女として意識しだしたのは中学のころであった。母の入浴を覗いたり、洗濯前の下着でマスをかいたりしていた。母はごく普通の主婦で、決して不倫などしないタイプである。顔はそれほどでもないが、まあ、年の割にはスタイルはいいと思う。最近でこそ、下腹が出てきたが、ちゃんとウエストのくびれはあり、おっぱいはふくよかにプルプルしていて、お尻は張りがありムチムチしている。おそらく熟女好きにはたまらないだろう。いつか母と犯りたいと思っているが、俺にはそんな度胸はない。
しかし、思わぬチャンスがめぐってきた。それが満員電車での痴漢である。先日それを決行した。
俺は大学浪人をしている。その日も予備校へ行く振りをして家を出てた。そして、途中で母を待ち伏せし、出勤する母の後をつけて駅に入った。ホームは朝のラッシュで人だらけ。俺はどうにか母を見失わずに、母の後ろに立つことに成功した。母はすぐ後ろにいる俺にまったく気づいていない。
運よく急行電車が来た。急行なら、スーパーの駅まで2駅だが、その分走っている時間が長いので、思う存分母の身体を堪能できる。扉が開き、大勢の人が押し出され、すぐにまた大勢の人が乗り込む。俺はうまく母の死角に入り、込んだ車内で母の背中に密着できた。母のうなじからほんのりと汗の香りが漂い、すぐに勃起状態になった。すかさず母の充実した大きなお尻に股間を押し付けた。
母は逃げる仕草をしなかった。どうやら、あまりに人が多く、動くに動けない状態のようだ。今度は鞄を持つ手の甲で母のお尻を撫でてみた。母はビクリとしたが、それっきり動かない。俺は、少し大胆になり、手のひらでそっとお尻を掴んだ。母は身体を揺すって俺の手を払おうとした。しかし、すぐ隣に立っていたいたおじさんが母に向かって舌打ちをしたので、大人しくなってしまった。
こんなに上手くいくとは思わなかった。俺は、ゆっくりと優しく指に力を入れ、母のお尻を揉んだ。うつむいた母の耳は真っ赤になっていた。あまりの興奮に俺の脚はガクガクと震えてしまった。
俺はさらに大胆になった。母はスカートではなくパンツを履いていたので、お尻の割れ目のラインに指を這わせた。ちょうど肛門と思われるあたりを強く押したとき、母が唾を飲み込んで、コクッという音が聞こえた。パンツはジーンズではなく柔らかいナイロン製であったから、指に肛門の感触がはっきりとわかった。
そのときである。信じられないことに母はほんのわずかに脚を開いたのだ。決して美人ではない、普通の主婦である、あのまじめな母が痴漢行為を受け入れたのである。俺は何の躊躇いもなく、指を押進めた。そして、母のおまんこを触った。スポンジのように柔らかく、真ん中のラインで指に力を入れるとスッと吸い込まれるように、指は中に沈んで行った。
母はそっと脚に力を入れ、俺の手を股の間で挟んだ。一瞬焦ったが、すぐに母の意図を理解した。母は自ら俺の手に体重をかけ、俺の指がより一層自分自身の穴深くに押し込まれるようにしたのだ。そして、次の瞬間身体を持ち上げた。母は小刻みに、周りにはわからないほど静かな上下運動を繰り返し出した。
もはや俺の自制心は吹き飛んでしまった。母の手を取り俺の股間に押し当てた。母は俺のモノを鷲掴みにして激しく揉んだ。
「あっ」という母の声がした。母はイってしまった。同時に俺もパンツにぶちまけた。
そこでちょうど次の駅に着いた。母が振り返りそうになったので俺はあわてて電車を降りた。時間にして10分の出来事であった。
その日の夕飯のとき、母は俺と親父の前で
「今日、痴漢に遭ったのよ。失礼しちゃうわ。」
怒りながら報告した。親父は
「母さんもまだまだ捨てたものじゃないな。」
などとのんきに笑っていた。
母はなおもプリプリしていた。
しかし俺は知ってしまった。母の秘密の一面を。痴漢されて、自ら進んでイってしまったのだ。
普通の主婦である俺の母は実は淫乱だったのだ。でも、それを上手くいけば母を犯れるかも知れない。じっくり計画を立てて、近いうちに何とかモノにしてやる。そのときにまた報告します。