あれは僕が23歳の頃、近所におばちゃんが一人でやってるスナックがあり僕はその店の常連
でした。その時ママは50歳くらいだったと思います。いつものようにその店で飲んでいると
「今日は暇だから○○君とで二人で飲も!」と言って僕の横に座って飲みだしました。ママ
のミニスカートにドキドキしながらも勇気の無い僕はただ飲むだけで…そのうちママもベロ
ベロに酔って送って帰る事になり車の助手席に載せて走っていると酔ったママは「○○君キ
スしてぇ~」と抱きついてきて濃厚なディープキスをしながら手は僕のチ○コ を揉んでき
ました。やがてママはズボンのチャックを下げ硬く勃起したモノを取り出すと「やっぱり若
い子のはいいわ~」と言いながらジュボジュボとモノ凄いいフェラをしてきて
車内でフェラされイキそうになった僕は「あぁ~ママイキそうだよ」と言うと「まだイッた
らダメよ~ねぇ~私のも触って~」とおネダリしてきたので僕はイキたいのを我慢してミニ
スカートの中に手を入れパンスト越しにママのアソコを触るとネットリと濡れていて匂って
きそうでした。ママは目を閉じて「あ~○○君!ホテル行こ、ねっ、ホテルでして!早くぅ
」と言うので急いで近くのラブホテルへ入りました。中に入ると抱き合ってキスをしながら
ママは待ちきれない様子で早々と服を脱ぎ僕も脱がせるとまた濃厚なフェラをしてきました
「あ~○○君!私のもねっ、ねっナメて~」と僕の顔の上に跨りジュルジュルに濡れたオマ
○コを擦り付けて、僕も興奮してママのビラビラからアナルまで舐めてあげると「あっ!ア
グ!ヒィ~ かっ感じる!あ~○○君!凄いぃぃ凄いぃ」と獣のような悶えかたでした。や
がてママは我慢出来なくなったのか僕の上になると自分から腰を振り垂れた乳を揉みながら
「 アッアッ!アン!アン!もうイキそう!ア~イク!イク!イグ~」と一人でイってしま
いました。ママは暫く僕の上でハアハア息をしてましたが、「ねぇ~もう一度シテぇ、ねっ
今度は後ろから~」と四這いになり
僕もまだイってなかったのでママのリクエストにお答えしてバックで挿入してあげると
「あ゛~アッアッ、はぁん!感じるぅ~」と声を上げ僕もママを突き上げました「あ~マ
マ!もうイキそうだよ!」「いやぁ~○○君まだダメ!アッもう少しよ!」「あっ!マ
マ!イクよ~」「アッ待って!ソコ!ソコ!突いて!アッ私も~アッ!イク!またイッち
ゃう!イク!アッ~」僕はママの中にたっぷりと精子を出しその夜は二人で泊まりまし
た。…次の日朝、ピチャピチャと言う音とあまりの気持よさに目が覚めるとママは余程淫
乱なのか朝から僕のチ○コをフェラしてました。熟女は怖いですね~今となっては良い思
い出です