もう4年ほど前になりますが、都内のJ磐線N里駅近くのテレクラに入りました。
N里駅のテレクラは熟女からのコールはもの凄く多く、ほとんどは売りです。
そんな中、自称39歳という熟女からお誘いがあり、駅前で待ち合わせ。
会ってみると39歳なんてとんでもない!55歳くらいのおばさんが帽子をかぶって立っていました。
挨拶をすると「お腹すいてない?私お腹すいてるから付き合ってくれる?おごるから」との事。近くの中華料理屋に入って世間話。「小学生の子供がテレビゲームが欲しいって言うんだけど、買ってあげるお金がなくて困ってるの」と俺を同情させたいのか、そんな話をされた。食事をすると「じゃ、行こうか」と行きつけらしいホテルに連れて行かれた。
一緒にお風呂に入るとやさしく体を洗ってくれた。
風呂を出てバスタオルにくるまれているおばちゃんをベットに寝かせ、バスタオルを取ると、垂れたオッパイの先端に真っ黒な乳首。思わずむしゃぶりついた。
「あおーふ、おぉぉぉ」と獣のような声を上げてよがり狂うおばちゃん。
マンコをなめてやると自分で黒ずんだビラビラを広げて「気持ちいぃ~」の連呼。
「あなたのもしゃぶらせて」と言うのでしゃぶらせてやるとものすごい吸引をしながら頭を振り乱し、「おいしいわぁ」と上目遣い。(ちょっと激しすぎて痛かったけど)。
そろそろマンコに入れてやろうとすると「生で中に出してもいいよ」と言うが、売りをしているおばちゃんの事、病気が怖くて断り、口でゴムをかぶせててもらった。
正常位で挿入し激しくピストンするとおばちゃんはすぐにいっちゃった。やはりおばちゃんだけに濡れ方は弱いがそれが帰って摩擦力を増し快感。
バック、騎乗位と変え再度正常位に戻り「そろそろ出すよ」と言うとマンコがよく見えるように足を大きく広げ、指でビラを広げてくれた。
「あぁぁあぁぁぁ」と俺は叫び、いく事を悟ったおばちゃんは俺の腰を持ち、自分のほうに押し付けた。その瞬間おもいっきり締め付けてきた。ゴム越しに膣の奥深くに放出。先端に大量に溜まったゴムを取ってくれたおばちゃんはにっこり微笑んだ板。N里は熟女のメッカです。お試しあれ。