俺の会社に来る担当の保険外交員
40歳半ばぐらいで見るからに男好き
しそうな豊満熟女さん
契約してもらおうと必死で俺に話をして
毎日のように会社に訪ねてくる
俺もタイプの豊満熟女なので彼女にズバリ
俺の相手してくれるなら契約していいよと
言うと彼女は一瞬考え込んだが、いいですよと言った。
そして彼女が、日を改めてどこかで待ち合わせしましょうと言うので
今日は先にあなたのテクニックを知りたいので
フェラしてもらえませんかと言うと分かりました
その代り絶対に契約はして下さいと言って
俺の座っているソファーの隣に座り身を寄せて来た
まずは巨乳のオッパイをセーターの上から味わう
手に収まらない巨乳で柔らかく触っていると
乳首が固くなってくるのが分かった
服の中に手を入れてブラを外しオッパイを拝むと
ハンドボールのようなオッパイで乳首は小さめで
色も綺麗なのには驚いた
乳首を舐め回し吸ったりしてると彼女は興奮しているのか
自分から俺の股間を摩り始めた
俺はズボンとパンツを脱ぎチンポを出すと
彼女は最初手で扱いていたが自分から口に咥えて
動かし始め舌まで使う中々のテクニシャン
嫌らしい音をたてながらしゃぶり続ける彼女
俺はデカい胸を揉みながら彼女のフェラ顔を見ていた
そして一生懸命咥えたし舌を使いカリを舐めてる姿を
携帯で録画し始めた
彼女はチンポを咥えるのに必死で携帯で録画されてるとは
思ってもいない様子で俺は段々イキそうになり
彼女の出そうと言うと彼女はいっそう激しく
口を動かし俺の彼女の口の中に思い切り射精した
3か月ぶりの射精で驚くぐらいの精子がドクドクと
彼女の口の中に出ている
彼女は口を動かい搾り取るように精子を抜いてくれていた
俺は体中が痙攣するほど痺れていた
暫くして彼女はチンポを離しティッシュに吐き出そうと
したたが、俺が彼女にそのまま飲んでと言うと
最初は首を振って無理無理と首を振ってたが
俺が飲まないなら契約は止めるよと言うと
彼女は苦しそうな顔で俺の出した精子をゴックンした
俺は彼女に精子飲んだの初めてと聞くとハイと言った
この日はこれだけで彼女は帰ったが、今度は
ホテルで彼女の肉体を味わうつもりだ