取引先の女性、みんなから“カタさん”って呼ばれてるし俺もいつもの間にか
カタさんって呼んでる。
本人の話す内容や同僚のみんなの言い方から多分30代半ばかな?
そのカタさんを車で送ることになった。
違う会社の人なのに送らせてゴメンネ、お礼にもならないけどお茶でも飲んでいってよ、と
カタさんのマンションに入った。
話の中で突然、「Iさん(俺)って確か24・5歳くらいだよね? たまに私の脚とか見てるような気がするけど
おばさんが好きなの?」って笑顔で聞かれた。
今まではKさんって苗字でしか呼ばれたことなかったし、脚とか見てるって
ばれてて2つのショックで心臓がドッキドッキ。
たまに脚見てるんじゃなくて気がついたらきれいな脚も、タイトスカートでちょっとパッツンのお尻も
ちょうどいい大きさの胸もブラのラインも見てた。
自分ではおばさんなんて言ってたけど、江角マキ子みたいな男らしさ(?)と
ふと見せる可愛すぎる笑顔の、推定30代半ばに欲情しない男なんているわけない。
私、触ってもらってもいいよ・・・えっと暇だしって言ってることおかしいよね?と
あたふたするカタさんは今まで見たことない、女の子モードに見えた。
爆発しそうな心臓とチンコをおさめるためカタさんに抱きついて押し倒してしまった。
オナニーするとき想像してた以上の白くてきれいな脚・お尻・小さめの胸は最高だったけど、
乳首を噛んだ時やパンティをずらしてアソコを舐めた時に、
両手で顔を覆って声が出るのを我慢するしぐさが最高だった。