元カノの良子から久しぶりに電話があった。 もちろん、遣りたいとのこと。 断る理由は無いので、すぐさまOK。
美枝子おばさんとは、ちょいちょい逢って遣っているので、この辺で代わりが欲しいと思っていたところだった。
食事もそこそこに、いざホテルへ・・・・。
ホテルのエレベーターでチュッ、部屋に入るなり俺をドアに押し付けDキス・・・・・。
俺も両手を下げて、両尻を揉みあげる。 良子の股間を、強く俺の腰に押し付ける。 俺の半立ちになったチンポが、良子のオマンコあたりをクネクネする。
プーっと言いながら、良子は口を離すと、そのまましゃがみ込み、ズボンの上から手で、俺のチンポをこねくり回す。
俺は、良子の両肩に手を置いて、見降ろす。 良子はそれに気がついたのか、顔を上に向け、ニャッと笑う。 その顔のオバチャン顔が、一瞬ゾッとした。
良子は、いつものとおり(?)俺のスポンとトランクスを、下に降ろすと、チンポにむしゃぶりついてくる。
少しの間、良子のままに身を任せ、しばらく経ってから、良子の頭の後ろに手を当て、ズッコンズッコン俺のチンポを咥えさせる。
それと同時に、しゃがみ込んでいる良子の股に、脚の親指を食い込ませる。 親指をマンコにつき当てる。
良子は俺のチンポをズッコンズッコンとピストン運動、俺は脚の親指を同じようにマンコにピストン運動。
どっちが先に・・・・・。 しかし、親指の力が弱いのか、俺の方が轟沈、良子の口の中に白濁液を放出してしまった。