やっぱり熟女 - 熟女体験談

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2013/06/03 14:01:19(iykRMh0r)
投稿している際中に用事ができ、途中で抜けました。
それと、スポンはズボンの間違いです。 すみません。
ズッコンズッコンの続きです。
俺は良子のバキュームフェラに負け、白濁液を良子の口の中に吐いてしまい、後ろのソファーへ腰砕けで座る形になってしまいました。
そんな俺のズボンとトランクスを足元から脱がし、俺の目の前で良子はストリップショーを始めました。
思わせぶりに、上着を脱ぎ、ズボンを取りしながら、若い子が身に付けるような面積の小さい、ブラとショーツだけになりました。
その下着は真っ赤な色で、しかし三段腹のブヨブヨが妙な段違いで、笑いそうになります。
「ジュンちゃん どう?」
「いいよ その真っ赤なパンツ」
「パンツだなんて 色気ない 言いかた」
良子の唇は、俺の白濁液が絡んでいる。
「良子 持ってきたか」
「はい・・・・・」
俺は前に逢った時に、良子は「さみしい時にはオナ道具で自分を慰めているんの」というのを聞いて、今度逢う時それを持って来いと言ってあった。
良子は、手提げ袋から大小1本づつのバイブを取りだしてきた。
「よく 使い込んでいる みたいだなぁ」
先っぽの方が汚れているというか、薄い茶色っぽくなっている。
「そこへ 寝てみろ」
良子を床に仰向けにさせると、自分の足首を手でもたせる。 自然と赤いパンツに包まれた尻が目の前に現れる。
その赤いパンツを取ると、目の前に尻穴と白い毛が混じった陰毛がでてくる。
ブーン、大きい方のバイブのスイッチを入れ、白と黒が混じった毛を分けて、バイブの先端を良子のマンコに押し当てる。
13/06/04 12:37
(L89/pip/)
素晴らしい(*^◯^*)
続きをよろしくです(*^◯^*)
13/06/09 21:54
(bR8sVl5u)
昨晩、良子といつものホテルで交わった。
しかし、この頃は良子にも飽きてきた。
良子が俺のチンポにむしゃぶりつくか、この頃いつも持って来るバイブを良子のマンコに当てるか、なんかワンパターンになってきた。
それに1年前、俺は良子に振られている事が、ベッドで部屋の床で繋がっている時、急に頭の真ん中をよぎる。
それで、昨晩は俺はもう別れるつもりで、一所懸命がんばってがんばって、体が離れたところで、別れ話を持ち出した。
良子は
「別れない 別れない
お金なら ジュンちゃんの 言うとおりに するから」
「他に 女が できたの」
「私より いい女なんて いないよ」
「絶対に 別れない」
しかし、俺は別れる決心をした。
良子 さよなら・・・・。
13/08/09 12:28
(3V3S2ebU)
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