毎日のように通ってる煙草屋のオバサンの話なのです。
最初に煙草を買いに行った時に小さいカウンターにいたオバサンに熟女好きの自分は一目惚れをしてしまい、ずっと通うようになりました。
何回か通ううちに顔見知りになり色々な話をするようになり、旦那さんと離婚をし自宅兼煙草屋を貰った事や趣味の話をして時には下ネタな話をしても機嫌良く乗ってくれました。繁華街の外れで近くに風俗店がある環境の煙草屋なので、来るお客さんも近所のオジサンから風俗嬢まで様々で色々な話が聞けて楽しいと言ってました。通い始めて3ヶ月が経った頃に思い切ってオバサンを食事に誘いました。オバサンは「54歳のオバサンで良いの」と言いながらも快く了解してくれ店が閉まる8時に迎えに行きました。近くの居酒屋で飲みながら実はオバサンの事が前から気になってた事や自分が熟女好きだと言う事を白状するとオバサンは少し驚いたように、こんなオバサンをあんまりからかうんじゃないわよと言いながらも、「15歳も年下の男性にそんな事を言われると嬉しい」と言って益々テンションが上がり飲みました。かなり酔った所で少しだけ休憩しに行かない?と言うと「本当にこんなオバサンで良いの?」と言われ頷き店を出ました。近所のラブホだと顔がバレるのでタクシーで少し離れたラブホに行きました。部屋に入り思わずオバサンを抱きしめてしまい、キスをすると酔った勢いかオバサンの方から舌を入れてきました。ゆっくり服を脱がしブラを外すと歳の割には弾力のある乳房と黒ずんでない乳首に興奮し乳首を舐めると身体をのけ反らせながら感じていました。スカートを脱がしパンスト越しに股間に手をやると湿った感じでパンストを脱がしパンティーの中に手を入れると薄い陰毛に包まれたオマンコはグッショリ濡れていました。クリを刺激しながら乳首を舐めると「こんなの久しぶり」と言いながら喘ぎ
僕のチンポもたっぷりフェラしてくれました。クンニをしようとオバサンのマンコに顔を近づけるとオバサンが「汚いからダメ」と言って手で押さえたのですが、構わずオバサンの手を除けマンコに吸い付きました。オシッコ臭の混ざった芳醇なチーズ臭のマンコに堪らなくなり、コンドームを着けようとするとオバサンが「着けなくて良いよ」と言ったので、生でオバサンのマンコに正常位で挿入すると「凄い硬い、もっと奥まで突いて」と自分から越しを振り感じていました。あっと言う間に射精感に襲われ「逝きそう」と言うと「中に出して」とオバサンに言われ「中に出して良いの」と聞き返すと感じながらオバサンが頷いたのでたっぷりオバサンの中に出しました。暫くそのままオバサンと繋がって余韻を楽しんでると、オバサンの両足の震えに本当に久しぶりのSexだったんだと判り余計に興奮し、そのまま二回目をしました。
あれから1年が経ち今では週3回のペースで55歳になったオバサンとお互いの家を行ったり来たりしながら熟女のSexに溺れています。最近では透け透けのブラとTバックのパンティーを穿かせたり、パイパンにしたり、バイブや玩具を使い何回も逝かせてあげます。熟女好きには堪らないです。長く拙い文章で失礼しました。