昭和55年、偶々入った飲み屋で 知り合った 酔っ払いのオバサン、その時は 60過ぎにしか見えなかった。
何度か その店で見掛け 話す様に成ると、50歳との事!。
家庭不和で酒浸りな人妻オバサンでした。
俺より二才上の息子が居て 結婚を期にアパートを借り別居!旦那と二人暮らしだと言う。
そんな時、携帯電話など無かった時代 家の電話に、
近場の温泉街で飲んでるから 来ないか?と。
次の日は休みだから 飲みに出ようかな? と思ってた矢先の電話!
飲み屋に行くと ほろ酔い加減のオバサン! 8トラックのカラオケを歌い 次に寿司屋へ!
「隣りの旅館に部屋を取ってるから 其処で飲み直さない!」
との オバサンの誘いで 旅館の部屋に!
部屋に入ると 以前行った ストリップ小屋で踊ってた チビデブ女?が 酒と肴を置いて
「ごゆっくり!」
と ニタニタ顔で出て行く!
暫く 身の上身の下話してると、
「せっかく 温泉に来たんだから お風呂 入って来たら?」と。
風呂から帰ると テーブル脇には 布団が一組敷かれ! 浴衣に着替えたオバサンの飲んでる後姿!
俺の母親より まだ年上のオバサンに ムラムラと欲情!
俺が部屋へ入ったのに 何も言わず飲んでる後ろ姿!
珍棒が ガチガチに勃起!
俺は浴衣 パンツも脱ぎ 素っ裸に成り!
オバサンの後ろから 胸元から手を差し入れ 乳を触ると!
ムッチリ肉付き良いオバサンの乳は 暖かく柔らかい餅肌!
ゆっくり揉むと
背中に当たってる勃起珍棒を後ろ手で掴み、
「ァ… ァ… ァ… 電気…電気 消して…」
立ち上がり電気を小さなっ電球だけする!
オバサンは布団の上に座り 薄暗い部屋で オバサンを寝かせ 浴衣の胸元を引き開き 乳に貪りつき舐め廻す!
腰紐を解き 股に手をやると 直に茂みが?
オバサン 浴衣の下は何も着けて無かった!
股の合わせに 手をコジ入れ 股を開かせると、オバサンの満子は ヌルヌルに濡れてて ム~っと生臭い臭いが!
オバサンの股に割って入り 珍棒を押し当てると ヌルッと 難なく珍棒は満子に入った!
唇を貪りながら腰を振ってると
「ァァァ~ イイ~ ァ~イイ~… アタシが…上に成る…」
俺の上に乗り 腰を振り
「ア~イイ~ 死んでも良いくらい…気持ちイイ~」
「死んだら もう気持ち良い事 出来ないをだよ!」
「ア~ァ~ そうだね!ア~ァァイイ~」