バツ1の熟女53歳(H子)と知り合って2年になります。
H子はいつも仕事中に行く喫茶店のママと客として知り合いました。
店は繁華街ではなく少し田舎な感じの所にある小さな喫茶店。ルート営業の僕にとっては好都合で、営業中に休憩するには絶好の場所でもあり、2日に一度の割合で通ううちに常連になりました。
常連になって三ヶ月くらい経った頃からママさんに「彼女とかはいないの?」と聞かれたので「最近別れて今はいない」と答えると「私もバツ1だからお互い寂しい者同士やね」と言って「オバサンでも良かったら今度店で飲まない」と誘われました。確かにママは53歳のオバサンだけど歳よりは若く見え中肉中背のややポッチャリした色気のある人で15歳年下の僕には熟女の魅力みたいなものがありました。
なので休み前の金曜日に喫茶店が終わった後飲む約束をしました。その日はもしかするとママさんとしてしまうかもと想像しながら仕事をして、5時30分に仕事を終えると急いで喫茶店に行きました。
6時30分頃に店に着くと客は一人だけで、後少しで終わるから待っててねと言われアイスコーヒーを飲みながら待っていました。7時過ぎに客が帰ると店を閉める手伝いをし、店の奥にある3疂ほどの部屋でママと飲む事になりました。小さいテーブルの上にはおつまみが何種類かありビールや日本酒が用意されていて、プチ宴会が始まりました。
暫く話しながら飲んでるとママが酔った勢いで「最近はHしてないの?」と聞かれ「最近はしてないので欲求不満ですよ」と答えると「風俗には行かないの?」と言われたので「風俗には行かないですよ」と言うと「じゃあいつもは一人でしてるの?」と聞かれので「我慢出来なくなったらしますよ」と返しながら色々話しました。ママに「でもこんなオバサンと飲んでても面白くないでしょ」と言われたので「全然そんな事ないですよ。ママは色っぽいし嬉しいです」と答えると「嬉しい」と言って酔った勢いで抱きつかれました。もうどうにでもなれって思いながらママにキスしましたが何の抵抗もなかったので服の上から胸を触りブラウスのボタンを外すとブラジャーに包まれた胸があらわになりました。決して色っぽいブラジャーではなくごく普通のブラジャーなのですが、それが余計に興奮しました。ブラジャーを外すと歳の割には張りのあるオッパイで少し黒ずんだ乳首に我慢出来なくなり、片方の乳首を摘みもう一方の乳首を舐めると、ママの喘ぎ声が一段と興奮を高めました。
そしてスカートをたくし上げるとブラウンのパンスト越しに濃いベージュのパンティーが見えました。パンストの上からママの股間を撫でると身体をビクッとさせ感じているようでした。
パンストを脱がしパンティーの中に手を入れると陰毛は薄くヌメッとしたワレメに指を食い込ませました。マンコはもう充分に濡れていました。
するとママが僕の股間を触って来たので、スボンとパンツを脱ぐと「こんなになってる」と言いながらチンポをフェラされました。年期の入ってるママのフェラは上手く思わず逝きそうになりましたが必死で我慢しました。
ママのスカートとパンストを脱がしパンティーを下げると薄毛のマンコがあらわになりました。
ママの両足を拡げマンコに顔を近づけると、一日中立ち仕事をして蒸れたマンコの何とも言えない厭らしい匂いに更に興奮し舐めると、舌先を刺激する感じの少ししょっぱい味でした。暫くクンニを楽しんでいたのですが、我慢出来なくなり、正常位でチンポを挿入すると、53歳とは思えないマンコの絞まりと、動かす度に中のヒダがチンポに纏わり付くような感じで余りの気持ち良さに次々に体位を変えバックや側位で激しく責めると、ママは我慢して声を押し殺してたのですが、次第に声を荒げ悶えていました。
限界が近付き「逝きそう」と言うとママは「大丈夫だから中にちょうだい」と懇願されたので、ピストンを早めマンコの奥にたっぷり中出ししてしまいました。暫く余韻に浸りながら繋がっていた後でチンポを抜くと、ママのマンコから凄い量のザーメンがドロッと垂れて来たので、ティッシュで押さえると「たくさん出たね」と言いながらママが手を添えて来ました。
それ以来ママと付き合いうようになり、週に1~2度は会ってHしています。今ではソフトSMや軽い露出プレイもするようになりドライブ中でも人気のない場所とかで車を停めると「ザーメン飲ませて」と言い厭らしくチンポをフェラし
濃いザーメンを喜んで飲んでくれるまでになりました。ただママは嫉妬心が強いので浮気は出来ないのですが、男性の複数プレイには何だか興味があるみたいなので、そのうち3Pしようと説得してる途中です。
拙い長文を読んで頂いて恐縮です。