松さんが何度か私の家に来て関係た後でした!
その日は 松さんは休日! 竹さん梅さんと もう1人のパートさんと仕事をしてました。
午前中で この現場の仕事が終わり パートさん達を会社まで送り 私は昼ご飯、仕事を終えたパートさんは帰宅?
1人 休憩室で昼ご飯を食べてると 竹さんが入って来て 私の脇に座って 周りを気にしながら
「亀ちゃん、最近何か有ったの~?」
「何かって?」
「何よ~ぉ 聞いたわょ! 松ちゃんから♪」
この 松竹梅婆さん達、誰かが10と言えば 「私何か11なのよ」と 張り合うんです、多分 話しの中で 松さんが私との関係を話したのでしょう!
「何 聞いたの?」
「松ちゃんがね 亀ちゃんに頼まれ欲求不満を面倒見てるんだけど 亀ちゃん凄く強くて大変!って言ってたわよ」
「エ~ェ! 松さんがそんな事を!」
「あの人の話し半分だから! でも松ちゃん もう七十でしょ! 本当に出来るの?」
「エッ…マ~…その~…」
「ァッ本当なんだ~!でもね、松ちゃんには 旦那居るんだから Hは止めた方が良いはよ! それに比べたら 私なんか旦那に死なれて独り身だから良いけど! 亀ちゃん明日 休みよね! 私も休みだから 明日亀ちゃん家に行くから! 待っててね♪」
と 言うと 休憩室から出て行きました。
竹さん(60才)還暦! 松さんと違い 150㎝位の小柄なで痩せ気味!
翌日 朝7時過ぎ 玄関の呼び鈴が鳴り、目が覚めた!
Tシャツとパンツで寝ていたので スエットの上だけ羽織り 玄関を開けると、ミニスカートに中の赤いブラが透けて見える白いTシャツ姿の 竹さんが立って居た。
開けた隙間から サッと入って来た竹さん!
朝立ちで パンツの張り出しを見て、
「亀ちゃん! こんなに興奮して待っててくれたの 嬉しい♪」
と パンツの上からチンポを掴んで
「寝室へ行きましょう! 今日は亀ちゃんが したい位して良いからね! 私も出来るだけ頑張るから♪」
と ベッド脇で裸にされベッドに横に成った!
とても還暦とは 思え無い ミニスカ姿の竹さん!
スルスルと素っ裸に成った竹さん! 思ったより 小柄な体に乳房が目立っているし 還暦だと言うのに 乳房の垂れが少ない!
裸に成った竹さん 朝立ちチンポを掴むと
「亀ちゃんのチンチン 旦那のチンチンより 凄く大きいね♪」
と言うなり 咥えシャブリ始めた!
シャブリ方は 今までの女達より がぜん上手い!