現在37歳で48歳の熟のセフレ(K美)がいます。昨日K美から連絡があり会った時の話を少しさせて下さい。
昔から同年代や年下には余り興味がなく年上の熟女に興味がありました。1年前に職場の社員食堂のパートをしていたK美と知り合い今では週に2~3回のペースで独り暮らしをしてる僕のマンションでHしています。最初の頃は僕が独身で年下である事や自分がバツ1な事もあってK美も躊躇していましたが、今ではマンコだけでなくアナルにもチンポを欲しがる淫乱な牝奴隷になりました。
昨日もいつものように僕の部屋に来て二人で飲みながらTVを見てました。K美は酔うと淫乱になるので、服を脱ぐように言うと素直に服を脱ぎます。セーターとジーンズを脱ぐと熟好きの自分は補正下着に包まれた姿に興奮させられます。補正下着を脱がせブラを外し少し垂れた胸を揉み乳首を摘んでやるとのけ反るように感じます。K美をソファーに座らせ前に立ちジーンズとブリーフを脱ぎチンポをK美の顔に突き出すと夢中でしゃぶりついて来ます。暫くフェラの快感に浸ってからK美を寝かせパンストとパンティーを脱がし両足を拡げクンニすると、何とも言えないチーズっぽいマンコ臭にチンポが更にギンギンに勃起します。暫くクンニをしていると堪らなくなったのか、早く入れてとねだられチンポを挿入すると自分から腰を振ってよがります。我慢出来ず逝きそうになり、どこに出して欲しいと聞くといつもザーメンを飲ませてと言うので一発目はたっぷり濃いザーメンを口に射精すると、最後の一滴まで搾り出すようにチンポを扱きながら飲み干します。少し休憩をした後一緒にシャワーを浴び浣腸と洗腸をし2発目はマンコの奥に中出しし3発目はアナルに中出しと計3回は精子を搾り取られます。ポチャな熟ですが、最高のセフレです。
稚拙な文章ですみませんでした。