会社に 弁当を宅配してる パートオバサン(51歳)、前任の お兄さんに代わり もう半年位になる。
最初
「毎度 有難う御座います」
「御苦労様」
程度の挨拶だったが、毎日の様に顔を合わせてると 立ち話しも する様になり。
家の近くに 新しく蕎麦屋が出来たので オバサンを誘って見ると すんなりO.K.。午後1時にはパートも終わるから 俺の休みに行く事に。
休み 家に居ると オバサンが 2時近くに遣って来た。
俺の車に乗り換え 蕎麦屋へ、蕎麦を食べて 温泉地が近くに有るので 温泉に入り帰宅。
オバサンも
「ご馳走さま」
と帰って行った。
暫くしてオバサンが
「温泉 良かったね 又行こうね」
と オバサンから誘い、休みを合わせ 午前中から行こうと決める!
休みの日 オバサンが 朝9時近く 家に来て温泉へ。
風呂に入り 広間で寛いでると オバサンも広間に来て
「一度入ったら 十分ね まだ居る?」
「そうだな~ 取りあえず出ようか!」
と 車に乗り温泉地を後に。
産直を周りながら オバサンて話して 我が家へ戻る事に成り、
産直で買った物を肴に オバサンと宴会!。
酔ったオバサンが妙にエロく 思わず引き寄せ 乳を掴むと
「ア~ン 駄目ょ~ その気になったら ど~すんのょ~」
その時 スエットの中のチンチンはビンビン勃ち!
「その気に成って良いよ 俺の こんなだから!」
と オバサンの手を股間へ誘うと 固く勃ったチンチンを掴み
「ア~ッ 固く成ってる~! ど~しましょ~ 何年振りかしら こんな固いの?」
と パンツの中に手を入れ 生チンチンを弄くってる。
俺も ブラのホックを外し シャツと一緒に脱がし 垂れるが大きな乳に しゃぶり着く。
オバサンも シャツを脱がす時 俺が腰を浮かせたと同時に スエットとパンツを脱がしチンチンを扱いてる。
オバサンは 俺を畳の上に倒すと スカートとショーツを脱ぎ 全裸になり 俺の顔を跨ぎ マンチョわ押し付ける様に チンチンに むしゃぶり着き
「ア~ 固いゎ ア~凄い ンウ ンウ ンウ」
両手で尻を広げると マンチョも開き 顔に タラ~と 満汁が垂れる、俺もマンチョにしゃぶり着くと 吸い舐め回す 口の周りも顔も 満汁まみれでヌルヌル状態だ!
オバサンを退かし 仰向けにして 股の間に割って入ると、俺もスエットを脱ぎ捨て 素っ裸になる。