夜中の3時過ぎ、少し広めの通り沿いにあるコンビニで
いつもこの時間帯に一人で店にいる熟女店員を見つけた。
僕は店の横の窓から店内を覗くと案の定、レジカウンターの所に
熟女店員が一人でいるだけだった。
早速、道路を見回して車が来ないのを確認してからズボンを下ろして
既に硬くなったモノを露出させ店内へ入った。
「いらっしゃ・・・っ」
顔を上げた熟女店員が、下半身を露出させ大きく反り起ったモノを
シゴきながら入口に立つ僕の姿を見て言葉を詰まらせた。
「ハァ・・ハァ・・ハァ・・・オバさん見て・・・」
僕は、唖然とする熟女店員がいるレジカウンターを挟んだ目の前まで行き
モノを見せつけるように腰を突き出してシゴいて見せた。
「やだ気持ち悪いっ・・・アナタ頭オカシイわよっ」
軽蔑の目で睨みながら罵声を浴びせてくる熟女店員の態度に
更に興奮してしまった僕のモノの先端からガマン汁が溢れ出てきて
手を動かす度に絡み付く音がピチャピチャと響いていた。
「オバさん・・・堪らないよ・・・イキそう・・・はぁぁぁデる・・・
このままだすよ・・・」
熟女店員に狙いを定め、レジカウンターに乗りだしてラストスパートを
かけるようにシゴく手を激しく動かした。
「アナタいい加減にしなさいよっ・・・ちょっと誰か来・・・」
声を上げて奥から人を呼ぼうとした熟女店員の口を、レジカウンターの
中に回り込んで塞いだ。
「ふぐぅぅぅ・・・むぅううっ」
カウンターに熟女店員の上半身を背後から押え付け、その上に
覆い被さった。
「あぁ・・・オバさん・・・ハァハァ・・・硬いのが・・・
ハァハァ・・・当ってるよ」
熟女店員がはいていたズボンの上からガマン汁にまみれたモノを
擦り付けた。
「オバさん・・・もぉダメだ・・・イクっ・・・オバさんイクよぉ
・・・あぁオバさん・・・うぅぅ」
熟女店員のカラダを押え込んで、耳元で囁きながら容赦なく
ズボンにモノを押し当てたまま果てた。
そして、僕はその場から急いで立ち去った。