日本料理店の大女将62歳 23歳の俺。
若女将と旦那さんは 少し離れたマンションに帰り 他の従業員も帰り、夜は住まいが店の奥に有る 大女将一人になります。
後始末を終え 大女将の部屋に
「女将さん 後始末 戸締まり終わりました」
と 報告に行き アパートに帰るのだが。
その夜は
「松 ちょっと此処に お座り」
と…
少し酔ってる様で、説教が始まりました。
そんな時 大女将の着物の裾が乱れて 白い太股が見え、熟好き?…な俺のチンポが 思わず勃起して仕舞! 大女将が それを見て
「松 何 大きくしてるんだい」
「いえ別に…」
大女将が 傍に来ると 勃起したチンポを ズボンの上から掴み
「何が別にだい これ これだよ、何 硬くしてるんだい、そんなだから 仕事も半端なんだよ…」
と いつもの様に 襤褸糞で 大女将が立ち上がり 足で股間を踏みつけて来ました。
外面が良い大女将ですが 裏を返せば、性格の悪い ブスな糞婆です。
踏みつけてる 大女将の 着物の裾が 更にはだけ太股が露わに その奥に 素股の茂みが見え チンポは益々硬く成りました。
「何だ 松! お前 こうされるのが 好きなのかい! 松 立って見な」
俺は 言われるままに 立ち上がると 大女将は ウンコしゃがみで 俺のズボンを 引き下げました。
その瞬間 パンツに 押し下げられたチンポが外れ チンポが勢いよく弾け出ました。
弾け出たチンポは ビクン ビクンと上下してます。
「オャっ ここは 1人前なんだね」
しゃがみ込んだ 大女将の股は 毛呂出し状態!
俺は我慢出来ず 大女将を押し倒すと 勃起したチンポを 大女将の割れ目に 突き入れると 意外にネットリと 入って仕舞い? 大女将も少し 濡れてた様です。
「何すんだよ 松 やめて マツ~っ」
俺は 無我夢中で 大女将を突き捲り
「マ マツ やめて マ マ… マ ッ … ア ア ア~」
大女将は 尖れながら 抵抗は喘ぎに変わり 突き捲り 出そうに成り俺は
「ア~ッ ア ア ア」
と 腰の振りを速めたころ 大女将の脚は 俺の腰に絡みつき 自ら腰を下から打ち付けてました!
俺は しこたま溜まってたザーメンを 大女将の中に放つと
「ア~ マツ 何て事を… ハ~ ハ~」
と 全身で息をしてる大女将!
チンポを抜くと ザーメンが割れ目から尻を伝い…
着物に垂れそうに!
急いで着物を 腰の下に押し込むと ザーメンは畳の上へ…