繁華街を少し外れた 場末の酒場に 狙い目な ブスデブ婆さんが多い。
そんな酒場を一軒一軒 廻って見ると、居るんだな~!
居ない時は ビール1本で退散!
夕〇瀬の は〇、小太りな 年の頃60ちょい前? 顔は男顔な不美人がエロい!
世間話しながら 休みや営業時間、ビール2本位で 「又ね」 と退散!
次 少し早めに行き ビール2本位で 「飲み会が有るから 帰りでも寄るよ」 と店をでた。
目星い店を探し 時間を潰し 閉店間際に は〇へ行き カラオケ歌い ダンスに誘い、ちょっと体を触り 体型を!
オッパイも尻も ビックサイズだ、「ママさん 色っぽいから モテるだろう?」
と 手を握り その日は退散!
暑い日 早め時間に行き 入って来た客と 入れ違いに 「良かったら 帰り寄るよ」 と店をでた。
ママさんは Tシャツに 短パンから太い股が! 袖口からは チラッと脇毛! ポイントアップだ。
帰りに寄ると 一人いた客が帰り、ママはエプロンを外すと 「ア~ 苦しい」 と 起用にTシャツを着たままで ブラを外し 俺の隣りに座った!
「そんな格好されたら 興奮しちゃうな~」
Tシャツの上から 乳首を突っつくと 「また~ お客さん 上手言って~、まず乾杯ね」
飲みながら 「こをな 色っぽいと 旦那も頑張るんだろうな~」 と ママの太股を撫でると 「旦那? 駄目 駄目 糖尿で 役に立たないよ ハッハハ」 短パンの脇から指を入れ マンコに触ると 少しヌメっていた、「勿体無いね~ 俺なら毎日 嵌めるね~」 「お客さんは 彼女 居るんでしょう?」 「残念だけど居無いよ」 「アラ じゃ ここ どう処理してるの? 自分で出してるの? 勿体無い!」 と ジャージの上からチンポを握り扱くと 勃起し始めた。
ママを 引き寄せ キスをし 指はマンコを弄る、「アッ ちょっと待って!」 ママが立ち上がり ドアに行き 看板の灯りをけし内鍵を施錠し そこで 短パンとパンティーを脱いでいる 俺も急ぎ ジャージとパンツを脱ぎ捨てる。ママを椅子に座らせ カウンターを背にさせ 両脚を持ち 広げると ママは チンポを掴み マンコに導きチンポ挿入!
突き刺し腰を振りながら ママのTシャツを脱がし 丸裸にし 俺も上を脱ぎ お互い素っ裸で 交尾し捲り ママに中出し マンコから精液がダラーっと 流れ出た。
今も時々 行っては 嵌めてます。